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第1話

罰ゲームの時間です。
2,679
2019/02/10 11:19
マホトside




今日はカンタが家に遊びに来る。
あいつには「ゲームしよー」って言って誘ったけど、んなわけ。
俺はあることを企んでいる。







カンタside




今日はまほっちゃんの家に遊びに行く。

ただ、一つ気になることが。まほっちゃんの家に遊びに行った友人の話によると、気を付けた方がいいって………どういうことだ?

そんなことはまあいいや。まほっちゃんとゲームか…まほっちゃん強そうだしなぁ…そんなことを思いながらまほっちゃんの家へと向かった。








ピンポーン



ガチャッ


マ「はーい。入って」

カ「お邪魔しまーす」



ここで俺は少し不思議に思った。
家の中が少し薄暗いような………



マ「カンタさ、うち来るのはじめてだよね?」

カ「うん。はじめて。」

マ「まあいいや。ゲームやろ!」

カ「おう!」




スマブラをやり始めたはいいものの、まほっちゃんは強すぎる。


カ「クソッ……まほっちゃん強い…」

マ「そうか?」
(そろそろ仕掛けるかな…ニヤッ)

カ「うぅ…もう一回!」

マ「いいよー。次負けた方罰ゲームにする?」

カ「おっ、いいねぇ」

「罰ゲームどうする?」

マ「勝った方が決めようよ」

カ「おっけーい」





するとまたしてもカンタが負けた。




カ「あぁぁぁぁ…負けたぁぁ」

マ「やったーw」

「んじゃ、罰ゲームねーニヤッ」

チュッ♡

カ「んっ!?!?」

マ「ニヤッ」

カ「ま、ま、まほっちゃん?!」

マ「なに?ニヤッ」

カ「い、今…」

マ「罰ゲームのキスだよニヤッ」

チュッ♡…………チュッ……

カ「んっ!?……んんっ」

「い、1回じゃないの!?」

マ「一回だと思った?ニヤッ」

「もっとだよ?ニヤッ」

カ「!?」

ドンッ
(マホトがカンタを押し倒す)

マ「かーんたっニヤッ」

チュッ♡……チュッ…チュッ…

マ「もっと舌出してくれないとディープキスできないでしょー」

カ「で、でも、俺、キス///とか、そういうのしたことないし…」

マ「これが初?」

カ「う、うん//」

マ「じゃあ教えてやるよ。えっちのしかた♡ニヤッ」

カ「えっ、え、えっちって…///」

マ「さっ。はじめようかニヤッ」

カ「は、はじめるって…///」

マ「いいから。」

「まずはキスから…」

チュッ……チュッ♡………チュッ…

カ「ンンッ………ンッ//…」

マ「…だんだんと舌を絡ませて……」

チュッ♡………チュッ……チュッ…

カ「…ちょっ……ンッ//」

マ「そしたら…」

チュッ♡……チュッ…
(マホトがカンタの耳にキスする)

カ「ンンッ………ァァッ///…そ、そこはっ…///」

マ「カンタ、耳弱いんだねニヤッ」

カ「っ…///」

マ「はい、じゃあ服脱いで」

カ「ぬ、脱ぐの?」

マ「うん。」

カ「で、でも…///」

マ「ほら早く~」
(マホトがカンタの服を脱がせる)

カ「っ……///」

マ「いいカラダしてんじゃんニヤッ」

カ「あんま見ないで///」
(カンタが腕で体を隠す)

(マホトがカンタの腕をどかす)

マ「隠さないでよ」

チュッ♡

カ「う、うん…//」

マ「カンタ、もう立っちゃった?」
(カンタの乳首をつまむ)

カ「ンッ//」

チュッ………チュッ…チュッ……
(マホトがカンタの乳首をなめる)

カ「ンンッ………ンアッ///」

(マホトが服を脱ぐ)

マ「次はカンタがなめて?ここ。」

カ「わかった//」

チュッ………チュッ…

カ「っ……//」

マ「えー?それだけ?」

カ「も、もっと?」

マ「もっとやってよ。」

「俺を気持ちよくさせて?」

カ「う、うん///」

チュッ……チュッ…チュッ……

マ「っ…//」

ドンッ
(マホトがカンタに馬乗りする)

チュッ♡………チュッ…チュッ……

カ「ンッ…………///」

(マホトがカンタのあそこをさわる)

カ「っ///ま、まほっちゃん…///」

マ「あっ……ここ固くなってる。」

「そんなに気持ちいい?」

カ「………///」
(うなずく)

マ「ふふっ。」
(カンタのズボンを脱がせる)

(マホトがカンタのあそこを撫でる)

カ「ンッ………」

マ「ニヤッ」

(マホトがカンタの下着を脱がす)

カ「あっ。…///」

マ「カンタのおっきいねニヤッ」

カ「……//」

(マホトがカンタのものを握り、手を動かす)

カ「ンアアッ………ンンッ//」

マ「どお?どんな感じ?」

カ「な、なんか…変な感じ///」

マ「気持ちよくなってきてるねニヤッ」

(手の動きを速くする)

カ「ンアアッ///」

(カンタがイく)

マ「いっぱい出てきた。」

(マホトがカンタのあそこの先端をなめる)

カ「んなっ///……アアッ//」

マ「気持ちいいでしょ?ニヤッ」

カ「う、うん///」

(マホトが服をすべて脱ぐ)

マ「はい、さっき俺がやってたみたいにやってみて?ニヤッ」

カ「…うん//」

(カンタがマホトのものを握り、ぎこちなく手を動かす)

カ「……こ、こお?」

マ「そうそう。いいよぉ。」

「もっと力いれて速くして?」

カ「う、うん」
(言われた通りにする)

マ「ンアアッ…………ハウッッ///」
(マホトがイく)

カ「な、なんか出てきた」

マ「気持ちいいと出てくるの。」

「さっきカンタもこれ出したんだよ?いっぱいニヤッ」

カ「っ……///」

マ「じゃあ、咥えて。」

カ「…こ、こう…?」

マ「うん。口でやって?」

カ「う、うん」
(カンタが口でヤる)

マ「ンンッ//………ンアッ//」
(マホトがイく)

カ「んーー!」

マ「飲み込んで。」

カ「……ゴックン。」

マ「どんな味?ニヤッ」

カ「…ちょっと苦い……」

マ「カンタのも同じ味なんだよ?ニヤッ」

「ほら、もう一回キスしよ。」

チュッ♡………チュッ……チュッ…

マ「さっきよりも上手じゃんニヤッ」

カ「そんなこと……///」

チュッ……チュッ…
(マホトがカンタの鎖骨の辺りにキスマークをつける)

カ「いっ……///」

マ「はい。これでカンタは俺のもの~♪ニヤッ」

カ「っ………///」

マ「カンタもつけて?」

カ「うん//」

(マホトの鎖骨の辺りにキスマークをつける)

マ「ふふっ。ありがとっニヤッ」

「気持ちよかった?」

カ「えっ、うん///」

マ「ニヤッ」

「あと、ひとつだけ約束な。」

カ「えっ、な、なに…?」

マ「俺とえっちなことしたっていうことは、誰にも言っちゃダメだよ?」

「言ったら、容赦なく襲うからニヤッ」

カ「わ、わかった…///」

マ「ふふっ。よろしく~ニヤッ」



《そして、カンタのようにマホトに襲われる人が増えていったのであった。》




ーendー

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