無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話
708
2020/02/15

第4話

もう嫌だ・・・
志麻
うらたさん、俺の事で色々しようってしてくれることはありがたいけど...自分をあんま追い詰めんとってな...
坂田
せやでうらさん...
うらたぬき
じゃ、まーしぃが今後も傷つけられる姿見ろって言うのかよ...
センラ
うらたん、それはちゃうと思うで?
うらたぬき
センラ...
センラ
今後あいつがまーしぃに近づいて来たら俺らが守ればいい
坂田
つまり、まーしぃのボティーガードを俺らがするってことやな!!!
志麻
いや、それはさすがにお前らに迷惑かけるし!!
坂田
迷惑ちゃうねん!!俺とか暇だし、ボティーガードとかかっこええやん!!!✨
うらたぬき
いいなぁ!それ!!ボティーガードしながら証拠集めて警察に!とかまーしぃが襲われそうなら警察呼べるし!!センラ天才かよ!!
志麻
なんか...すまん...
センラ
まーしぃ、少しはメンバーも頼ってええんやで?
志麻
...ありがとう、みんな。
センラも色々ありがとな!
センラ
え?!いや、せ、センラはメンバーとしてあ、当たり前のことしただけですよ!!/////
うらたぬき
まーしぃはメイクしてもらってこいよ!
志麻
おう!行ってくるな!
坂田
……前から気になってたこと聞いてもええか?
うらたぬき
いいよ?
坂田
センラってさまーしぃのこと好きなん??
センラ
え…?













今回はここまで!
会話ばっかりで申し訳ないです😓

次回はセンラさん目線で書きますので良ければ見ていってください!😊