プリ小説

第18話

🐥
俺は今家でじみんとゲームをしている












🐯「いえーい!また勝った〜!」


🐥「てひょんずるしたでしょ?!」


🐯「してないー!じみんが弱いんだよぉぉぉ!」


🐥「もう1回!」















俺とじみんがギャーギャー騒いでいたら












ピンポーン



















🐯「誰だろ?俺、出てくるわ」


🐥「…あなたかな♡」


🐯「いや、違うと思う( ˙-˙ )」


🐥「( ˙-˙ )」

















ガチャッ
















俺がドアを開けるとそこには




























走ってきたのか息を切らしたももがいた



















🐯「もも?!」


🍑「てひょん!!!」


🐯「そのカッコ…何///」


🍑「え?あ!これね!あなたにコーディネートしてもらったの」


🐯「…急にどーしたの///」


🍑「…私は……あなた以外愛せません。」






















急なももの告白で驚きが隠せなかった












🍑「てひょんにちゃんと伝えたくて…もうじみんなんか忘れてるって」


🐥「え、今じみんなんかって言った?」


🐯「ウワァァァ!!!」


🐥「なっ何?!」


🍑「じみん…なんかもう好きじゃない!ㅋㅋ」


🐥「え?僕のこと好きだったの?」


🍑「私はてひょんの彼女です!!!」


🐥「いや、無視しないでよ」


🦁「ももー!!!!」


🍑「わぁっ///」







俺は感情を抑えきれなくなってももに抱きついた

















🐥「僕は何でこんなにいじられたの?ㅋ」



















🍑「あと、ちゃんと付き合えた記念にこれ」


🐯「何これ……マカロン?!」


🍑「うん!てひょんいちご好きでしょ?」


🐯「だから、あなたが好きな物聞いてきたのか!」


🍑「そう///」


🐯「食べていい?!」


🍑「うん!」












もぐもぐたいむ












🐯「んまぁ!!!」


🍑「よかった〜!」


🐥「僕も食べたい」


🐯「あなたに作ってもらえ!」


🐥「…そーする」

















拗ねてるじみんちゃん…かわいい

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てつおのほうれい線
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