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第14話

信用
あなた

(>﹏<)
決意はしたものの、信じてくれるかなぁー

よし、当たって砕けろだ!




~工藤邸~

あなた

こんにちは!
あなたです

江戸川コナン
あー‹\(´ω` )/›
あなたさん、やっと来た!
もう皆中に居るよ(*^^*)
あなた

え!
皆早くない?

~翌日~
灰原哀
こんにちは、あなたさん
あなた

こんにちは、哀ちゃん
相変わらず可愛いなぁ!

灰原哀
そんな事言ってないで
(/// ^///)
は、早く来なさい!
あなた

(ツンデレ可愛い_:( _ ́ཫ`):_)


中に入るともう安室さんも来ていて全員揃っていた





あなた

皆さん、お早いですね(^^;;

えぇ。気になっていましたから
( ﹡・ᴗ・ )
安室
僕もそうです
あなた

では、全員揃ったことなので全てをお話します

あなたは、何故、皆の事を知っているのか、何処から来たのかは伏せた。流石に怪しまれたが仕方ない。

あなた

っと言うわけで、私は決して黒ずくめの仲間では無いと信じて下さい



しばらく沈黙は続いた。
最初に口を開いたのは昴さんだった
理由は分かりました。
貴方を僕は信じます、嘘をついているとは思えない
安室
僕も信じます!
あなたさんは優しいのですから
江戸川コナン
僕も信じるよ!
灰原哀
私は…まだ貴方を信用出来ない、だけど嘘はついているとは思ってないわ
灰原哀
でも気をつけなさい、
貴方は黒ずくめの組織の事を知り過ぎているわ。いつ襲われるか分からないから誰かと一緒にこうどう行動しなさい
あなた

哀ちゃん、心配してくれてありがとう
( ﹡・ᴗ・ )
でも私結構身体能力高いから大丈夫だよ!

灰原哀
でもあっちには仲間が沢山いる大きな組織よ!
貴方一人ではとても敵わない、だから貴方はしばらくこの中の誰かと一緒にいなさい!
あなた

(:;(∩´﹏`∩);:哀ちゃんが小学生の姿なのにしっかりしてるから凄い違和感を感じる…)

私もその案に賛成だ。
あなたさんは少し危なっかしい所がある、誰かと居た方がいいかもしれない
安室
僕も賛成です。女性1人ではとても危ないですからね
(^_^)
江戸川コナン
それに、僕達に詳しく情報を教えて欲しいしね♪
あなた

わ、分かりました。
では……昴さん、一緒に居てもらって良いですか?
家も近いし、何かとここには本が沢山あるので読みたいです。

私で良ければ、喜んで御一緒させて頂きます
( ∗•ω•∗)
こうして、私と昴さんの同居生活が始まった

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