プリ小説
一覧へ

第4話

4話
高木
(今日は俺と梨花だけがお休みなんですよ)
姫花
雄也一緒に買い物行こうよーー
高木
OK(やばいめちゃ嬉しい)
(作者)()は心の中の声です!
高木
じぁどこ行く
姫花
イオンとかどう?
高木
それじぁ行こっか
姫花
うん(久しぶりに雄也と出かけられる!)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
姫花
久しぶりに来たー
高木
そうだねーー
姫花
姫花服見たい
高木
じぁ行こっか
姫花
ねぇこの服可愛くない
高木
姫が着れば何でも似合うよ
姫花
(///ω///)(めちゃ紳士だ)
姫花
それならこの服買おっかな
高木
貸して
姫花
ハイ
高木
払ってくるは
姫花
えっでも
高木
いいの女の子には払わせられない
姫花
ありがと(やっぱり紳士だ)
高木
ハイどうぞ
姫花
雄也といたら何か落ち着く
高木
そう言ってもらえて嬉しいよ
高木
そうだお腹空いてない?
姫花
そういえばめちゃお腹空いてる
高木
近くのお店に食べに行こっか!
姫花
そうしよ
高木
ここ美味しんだって
姫花
じぁここにしよっか
高木
そうだね
姫花
頼んでくる
高木
俺が行くよ列できてるから待つの大変でしょ
姫花
ありがとーー
高木
言ってくるわ
姫花
じぁ待ってるねー
姫花
(一人で待つの何か寂しいなーー)
(サブ1)ねぇあの子可愛くね
(サブ2)ホントだー
(サブ3)ねぇ一緒にあそぼうよー
(サブ2)ねぇ聞いてる?
姫花
えっ私!
姫花
すいません待ってるので
(サブ1)そんなのほっといていいじぁん
姫花
やめてください 泣(早く来て雄也)
(サブ2)あ〜〜あ泣かしちゃた
(サブ3)そんな事どうでもいいわ
高木
おいお前ら何してんだよ💢
姫花
雄也〜〜泣
高木
何泣かしてんだよ
(サブ1)お前には関係無いだろ
高木
あぁ〜〜(睨む)
(サブ2)ちょやべえって
(サブ3)逃げるぞ
(サブ)おう
すぐ駆け寄り
高木
姫大丈夫か
姫花
怖かった(泣)
高木
ごめんな一人で待たせて
姫花
怖かったけど助けてくれるって信じてたから
高木
そっかありがと
姫花
じぁご飯食べに行こっか
高木
そうだな
姫花
うーん美味しー
高木
やっぱ噂どうり美味いな
姫花
だねーー
姫花
あ~今日は楽しかったありがと
高木
こちらこそ危険な目遭わせてごめんな
姫花
もういいから
高木
じぁ帰ろっか
姫花
そうだねー
帰宅
知念
ねぇどこ行ってたの
有岡
俺も行きたかった(๑•̀д•́๑)
高木
お前ら仕事じぁん
有岡
そうだけど
中島
まぁいいじぁんそんぐらい
そうだよーそんだけで騒がないで
有岡
ハイすいません(´._.`)シュン
高木
けど姫と久しぶりに出かけられて楽しかった
姫花
私もーーー
有岡
今度俺も連れてって
高木
笑笑分かった
姫花
もう寝るわ
おやすみ
高木
おやすみ
有岡
おーやーすーみーー
知念
おやすみ
中島
おやすみ
姫花
今日は楽しかったなまた行きたいなー
姫はとても楽しかったようです
(作者)そういえばあとの人らは?仕事という事にしましょう
山田
俺も出たかった
八乙女
俺も
岡本
俺も
伊野尾
俺は別にいいやーー
(作者)また出しますから伊野ちゃん以外
伊野尾
なんだと
(作者)まっそう言う事で
全員
バイバーイ

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

続きはまだありません

この作者の他の作品も読んでみよう!

King&Prince
King&Prince
初心者だけど暖かい目で見て下さい。
ノンジャンルの作品もっと見る
公式作品もっと見る