プリ小説

第3話

3話
姫が入ったのは3年前
家出してジャニー社長が拾ってきたんだその時俺らはシェアハウスしていて
社長の頼みで一緒に住むことになったんだ
3年前
(社長)この子をよろしく頼む
山田
えっでも社長
中島
いくら社長の頼みでもなぁー
まぁいいんじゃない
八乙女
面白そうじぁん
知念
そうだよーー
有岡
なんか楽しそうだし!
岡本
けどその事世間に広まったりしたら
伊野尾
やばいよなーーー
高木
そうだよな
(社長)お願いだ
山田
まぁいっか
岡本
ばれた時はその時考えればいいしね!
中島
そうだな
山田
皆いいよなーー
全員
OK
あっ名前なんて言うの
(作者)姫花って言ってたぞ
有岡
じぁ姫だな
八乙女
姫だーーー
山田
これからよろしくなーー
姫花
……………
高木
まぁこれから慣れていけばいいかー
知念
そだねーー
山田
知念
涼介うるさい💢
山田
すいません(๑>؂<๑)Շ^
八乙女
二人の世界入ってるね
(社長)これから姫花をよろしく頼むな
わかりました
現在
こんな事があったなー
徐々に慣れていってくれて名前呼ばれた時の感動今も忘れられないわ
3年前
姫ご飯できたよー
来た時は話しかけても無視されてたのに今は喋ってくれるようにはなったが名前はまだ呼んでくれてないんだ  bye薮
姫花
はーーい
全員
いただきます
姫花
いただきます
姫花
美味しーー
それは良かった
ちょと飛ばします
姫花
ごちそうさまでした
全員
ごちそうさまでした
有岡
あーーお腹いっぱい
八乙女
大貴ゲームしようぜ
山田
俺もする
知念
俺もーー
中島
薮休んでていいよ雄也と俺が片付けするよ
高木
そうだよいつも料理を作ってくれているお礼
ありがとお言葉に甘えさせてもらうよ
あーー疲れた(ソファーに横になる)
寒いなと思って目を開けると姫が毛布を掛けてくれていた
姫花
やーぶーお疲れ様
現在
あん時の嬉しさといったら
思い出すだけでも泣けてくる(泣)
山田
何泣いてんの薮
有岡
ホントだー泣いてる
八乙女
薮がついにいかれたーー
いかれてないわー
姫花
大丈夫やーぶー
今はこうして皆の名前を呼んでくれていて思い出したらまた泣きそうやわー
(社長)涙線がもろいおじいちゃんでした(笑)

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King&Prince
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