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第52話

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それからどれくらい経っただろう。
何度も何度も私はこれ以上ない「快楽」に襲われた。
ててによるとこの「快楽」は
「イく」と言うらしい。
じゃあ何度私は
子供のじょんよん
イっただろう。
子供のてて
大好きだよ。
それだけ聞こえた。
次の瞬間
私の意識は途絶えた。
気づくと知らない部屋にいた。
子供のじょんよん
ん…
子供のてて
気づいた?
子供のじょんよん
ここ…
子供のてて
俺の部屋。
あれ。てての部屋ってこんなだったっけ…
子供のてて
模様替え。
子供のじょんよん
あ。
心が見透かされている…
さすが
子供のてて
幼馴染
子供のてて
家、帰る?
子供のてて
初めてだから
子供のてて
疲れたでしょ。
子供のじょんよん
うん…
子供のてて
気絶してたしねぇ
子供のてて
送るよ。