無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

797
2018/06/04

第4話

第3話  プレゼント
これからあなたの気持ちを【】
和の気持ちを《》にします!
わかりにくかったらコメントで言っていただけると嬉しいです
m(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm
あなた
おはよー
二宮和也
あ、おはよ
あなた
ねー?
二宮和也
ん?
あなた
和って好きな人とかいるの~?
二宮和也
てか、またその話かよ
あなた
でもさ!この前いるっていってたじゃーん
二宮和也
まぁ
【やっぱ、いるのかなー。そりゃそうか。モテてるしね】
《好きな人とかよくわかんないけど一応いるんじゃないかな(笑)》
あなた
で、誰??
二宮和也
そんなん言わねーよ
あなた
ケチーーー
二宮和也
ケチじゃねーよ
【誰なんだろーなー。やっぱ、無理だよね?///】
あなた
あ!そうだ!和、誕生日プレゼントなにがいい?
二宮和也
え、金。
あなた
は??金とかもーいらないじゃん!!
《欲しいのなんてない(笑)まぁあなたってところかな///》
《ほんとあなたって鈍感だなwあなたって意外とモテるんだよね》
あなた
ちょっと~?きいてんの?
二宮和也
あ。ゴメンゴメン(笑)
あなた
ほんとにー!!
《可愛い》
《って俺、なにいってんだwあなたがかわいいとかありえないわw》
あなた
まぁいいや!プレゼントたのしみにしてね!
二宮和也
あぁ。
あなた
じゃあ、バイバイ👋
二宮和也
おう。
========日曜日=========
あなた
よし!プレゼント買いにいこっかな!
あなた
なにがいいのかなぁー
あなた
そうだ!!でもな……(笑)
あなた
よし!思いきっていこう!
そうしてあなたはおそろいのパーカーを買った。
あなた
よし////準備は完璧✨