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第2話

💚嫉妬Ver.うらたぬき💚
あっ、うらたんとあなたは付き合っている設定です!

ではどうぞ!

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今わたしはうらたんの家に遊びに来ている、うらたんは私の彼氏だ。でもそのうらたんは最近私に冷たい…

ねぇねぇ って言っても… 何、今忙しいからあとにして、って冷たく返される

正直言うと凄く寂しいし悲しい…
あなた

はぁー、私なんかしちゃったのかな?

うらたんは今作業部屋で誰かと打ち合わせの電話をしている。私はうらたんの所へ行くか迷った、だがきっと今うらたんの所へ行った所で行でただ邪魔になるだけだろうし、また冷たく返されもっと悲しくなってしまうだろう。
あなた

もう、今日は帰ろうかな…

そう思い、帰る準備をしていた時、ふとこちらに向かってくる足音に気づいた。
あなた

どうしよう…

そんな事を考えているうちにドアが、開いた、


ガチャ


うらたんはびっくりしたような目で、私を見た、
あなた

どうしたの?

私はこれしか頭に出て来なかった
うらたぬき
うらたぬき
どうしたのってこっちのセリフだよ、
やっと仕事が一区切りついたからあなたに構ってやろうと思ってリビングに来たら、あなたが帰る準備してるし、
私は嬉しかった、だがそれと同じぐらい怒っていた、

するとうらたんはそんな私の気持ちを察したように

私にバックハグをお見舞いしてきた、

びっくりして固まっている私を見て、うらたんは…
うらたぬき
うらたぬき
もしかして嫉妬した?笑
と、聞いてきた
あなた

違うし!!!/////

照れている私を見てうらたんはニヤニヤしていた、

そしてしばらくして、
うらたぬき
うらたぬき
今日は夜まで沢山構ってやるよ
あなた

//////////

と、私の耳元で囁くと満足したように
うらたぬき
うらたぬき
じゃあ、夜ご飯作るか!
あなた

うん/////!!!

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この後はご想像におまかせします、

今回はほのぼの系を書いて見ました!
どうだったでしょうか?まだ初心者なのでなれない所は多いですがよろしくお願いします!!!

では今日はこれでおつもあ!

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