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第90話

。。
あなたside



私たちは、少しでも近くで、感じていたいからコンドームをなしでやった。




神宮寺勇太
ねぇあなた、俺もうむり、、んッァ出していい?
あなた

、、、うん







より深くどんどん大きくなっていくじんくんのソレは、いつもよりもっともっと感じていく、、



神宮寺勇太
赤ちゃん出来ちゃうかもね?





そういって不敵に微笑むじんくんはほんとにずるい。。





神宮寺勇太
嘘、、。お風呂行って流して来よ?ちゃんと出さなきゃ
あなた

うん、

神宮寺勇太
ねぇ、抜かないでそのまま行こ?
あなた

っえ?!

神宮寺勇太
はい、抱きついて?
あなた

、、、

神宮寺勇太
ほら早く〜





私は、わけも分からずじんくんに抱きついたらそのままお風呂に運ばれた
あなた

降ろして、、

神宮寺勇太
嫌だ。




じんくんが歩く度に中で揺れるから敏感になってる私は、感じてしまう。




そんなこと恥ずかしくて言えないから、、必死にしがみつく。



神宮寺勇太
よし着いた〜。



そういってじんくんは、私をさらにギュッと抱き寄せる。


神宮寺勇太
俺この時間が好き。こうやってあなたとギューって近づいていれる時間が、、
あなた

私もだよ。

神宮寺勇太
ねぇ、また感じてた?運んでるとき
あなた

ん、、な、んで?

神宮寺勇太
繋がってるからなんでもわかるの!ドクドクしてるもん。
あなた

やだ/// 恥ずかしいからこれ以上言わないで!

神宮寺勇太
はいはい。ほらじゃあ流すよ?






いきなり抜くから2人の液で、床がいっぱいになってしまう。




抜くとやっぱ寂しいな。



神宮寺勇太
ほら、俺洗ってあげるからもっとこっちおいで?
あなた

もう充分近いよ?

神宮寺勇太
いいの!







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