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第89話

9-1
あなたside





んッ、、





じんくんのモノがどんどん私の中で大きくなってて、、、



こんな幸せな時ってあるんだってつくづく思ってしまう。


神宮寺勇太
あなた、、中、、きっつい
あなた

、、ハァハァ、、じんくんのがどんどんおっきくなるから、、んッ






2人とも絶頂の達しそうな時、、、


あなた

んッァあ。じんくん、、?





急にじんくんのモノ を抜かれた




神宮寺勇太
ねぇ、、んッ。あなたが上行って?イきたいなら
あなた

私、、そんなの、、

神宮寺勇太
今日は優しくしないの。ほら早く





すぐにでもイッてしまいそうな私は、じんくんの身体に体重をかけないようにと必死に手で支えるが、、、、






プルプルになって、、
あなた

ダメ、、じんくん、、もぉむり、、

神宮寺勇太
わかった、、おつかれ、、






そういって額の汗をそっと拭ってくれて、、






ギュッ


下から私にもういいんだよって言っているように抱きしめてくれる、、、





力が抜けて私は、じんくんに身体を任せてしまう。
神宮寺勇太
下からゆっくり突くからね?




優しくしないなんて、、






嘘じゃん















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