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第42話

6裏


キンプリのみんなの会話



高橋海人
あなたちゃんかわいそうだね。熱つらそう。。
永瀬廉
ホントやな
岸優太
なんか、してあげれることないかな。
神宮寺勇太
うーん、でもきっと玄樹がなんとかしてくれてるはず。
平野紫耀
それよりさ、、さっき来た時めっちゃかわいくなかった?
高橋海人
それ!!!かいも思ってた。なんか、髪の毛濡れてるから色気というかなんというか、、エモかった。
神宮寺勇太
たしかに。めっちゃかわいかった。
永瀬廉
玄樹にめっちゃ甘えとったよな。
岸優太
いいなー、俺も甘えられたい
岩橋玄樹
絶対岸くんは、無理!
岸優太
おおー!玄樹!戻ってきたのかー
平野紫耀
え、玄樹いる。いつから
岩橋玄樹
いまさっきだよ。
永瀬廉
あなたさん、もう寝たん?
神宮寺勇太
早いね笑
岩橋玄樹
いや、薬は飲ませたんだけど、髪乾かそうとしたら寝ちゃった。
高橋海人
疲れちゃったんだね
平野紫耀
治るかな、明日には。ゴホッ
岸優太
え〜、紫耀どした?風邪か?
神宮寺勇太
めずらしい。移った?あなたの風邪
平野紫耀
なのかな、、ゴホッゴホッ
永瀬廉
え、何して移ったん?
高橋海人
そうだよー。いつそんなことしたの?ニヤニヤ
神宮寺勇太
一緒にいたからじゃないの?午前中
岸優太
え、なんかしたのか?
岩橋玄樹
例えば、、、口移しとか、、?
平野紫耀
な、げ、玄樹!なんで知ってんだよー!
岩橋玄樹
カマかけただけだったのに。まさかほんととは、、
神宮寺勇太
ええ。チューしたの?あなたと?嘘でしょ
岸優太
おいー!俺もしよっかな。明日
永瀬廉
岸くんは、黙っとって?笑
事情聴取やな!
高橋海人
そうだ、そうだ!何してるんだー!白状しろ!
平野紫耀
いや、あなたさんが薬苦手って言うからつい、っていうか、、体が勝手に、、笑
岩橋玄樹
ま、僕もしちゃったけどね?
岸優太
ちょ、いわげん!
高橋海人
玄さんまで何してんの!
永瀬廉
ほんとやわ
岩橋玄樹
だって、どうやって飲ませよっかなって思って、紫耀だったらと考えたら口移しだったんだもん笑
神宮寺勇太
玄樹まで、、
平野紫耀
おー、仲間ってことだねゴホッ
高橋海人
紫耀ガチで大丈夫?
平野紫耀
うーん、やばいかも
神宮寺勇太
じゃあ、明日仕事休む?
岸優太
あなたさんと同じ部屋で寝てれば?
どうせ、同じような風邪なんだし
永瀬廉
それでええやん
平野紫耀
え、いいのー?
岩橋玄樹
なんか、危ない気がするー
平野紫耀
大丈夫だって
高橋海人
じゃあ、そろそろ寝る?かいたちも
永瀬廉
そうやね
岸優太
じゃあ、おやすみ〜
5人((((おやすみ〜