プリ小説

第5話

ゆきと編
父さんが警察をやってるということで継ぐことを決められている。

だから、今日は仕事を体験してみた。

いきなり警備とかどうなのってはじめは思った。

警報がなり響いた。俺は驚くぐらい大急ぎで移動する警官について行った。

そしたら、宝石が盗まれていた。
警察
急げー!
いろんなことを探ってみた
ゆきと
ゆきと
?!
あなた

?!

まさか!こんな子が盗みを働いてるなんて。

てか、めっちゃかわいい!

惚れた!

これじゃダメだろ!怪盗を好きになるなんて。

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すずしょうと 米津玄師 フィッシャーズ 大好きです。高一 16 まだまだ未熟ですが、頑張って小説書きます!