小説更新時間: 2021/04/05 02:56
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夢小説の様にはいかない。 『ハウルの動く城』

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金曜の9時前、急な眠気が襲い瞼を閉じると、目の前には苦虫を噛み潰したような顔をしたカルシファーがいた。
キョロキョロと見渡すとドアを見つけ、ドアノブを握り締めたが、ドアが鈍い音を立て開いて現れたのはこの城の主ハウルだった。
これは、ちょっとショタコンな夢主とちっちゃな魔法使いと火の悪魔と心臓を食べてしまう魔法使いのお話
遂にジブリまで手出ししました()
名前はカタカナをオススメします!!!
キョロキョロと見渡すとドアを見つけ、ドアノブを握り締めたが、ドアが鈍い音を立て開いて現れたのはこの城の主ハウルだった。
これは、ちょっとショタコンな夢主とちっちゃな魔法使いと火の悪魔と心臓を食べてしまう魔法使いのお話
遂にジブリまで手出ししました()
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全2話
1,446文字










