第58話

たまには
2,450
2018/06/13 08:01

リクエストの「テオじんからじんテオ」を書きます!


両思いだけどどちらも気持ちを伝えていない....
という設定でする!



頑張りますっ!


テオくん目線!

本編スタート!
テオくん
じんたん
じんたん
ん?なーに?テオくん

少し首を掲げ


微笑み交じりに聞き返して来る
テオくん
俺じんたんになりたかったなぁ
じんたん
いきなりどした?笑

〝じんたんになりたかった〟


というのが本心なのか



自分でもよくわからない
じんたん
テオくんはかっこいいもん
じんたん
大丈夫だよ

そんな温かい言葉かけてくれるの
じんたんくらいだよ




あぁ、無性に抱きしめたい
今すぐ抱きしめてあげたい



____欲をいわば襲いたい。



「汚れてる」



発想が汚れている。


じんたんに対する感情の六割ほどが汚い感情だ





相方 なのになぁ....



抱きしめるくらいは



この世の中でも許してくれるだろう。


じんたん
てっ、!?///
 
可愛いなぁ....
じんたん
ど、どしたっ、!?、
テオくん
寂しい。
じんたん
そっか
じんたん
じゃあこのまんまでいいよ
テオくん
ありがと

落ち着く。



じんたんってこんな小さかったっけ?


俺よりかひとまわりほど小さい




あぁ可愛い



俺から勝手に抱きしめたのに



俺より抱きしめ返す力強いんだもん



ほんっと、、


少しなら、いい、よね...?
じんたん
ひぁっ、

えっ


ちょっ、





待って待って、そんな可愛い声出す!?



無理無理抑えらんない。
じんたん
腰、弱いのっ、///笑
テオくん
じんたんって腰弱いんだ
テオくん
初めて知ったなぁ、
じんたん
初めていうも、んっ!?

強引にキスをする
じんたん
んふぅっ、んっ
じんたん
へぇぁっ、れろっ

なんだじんたんから舌絡ましてくるじゃん、




ドサッ



いつも撮影の時に使うソファに押し倒す

じんたん
テオくん、
じんたん
俺たちそういう関係になっちゃうの、?
テオくん
だめ、?
じんたん
いいよ、


いいよって.....

なんかドキッとした
じんたん
んやぁっ、

弱すぎ....っ、


腰撫でてるだけ.....、!
じんたん
はぁんっ、

少し困りげな表情で見つめられたら



もっといじめたくなるじゃんか、




ビクッと腰が跳ねる
テオくん
すっごい敏感だね
じんたん
テオくんにっ、言われたくない、
テオくん
服、脱いで?
じんたん
いやっ、!
テオくん
え?じゃあ俺が脱がす?
じんたん
その方がいいもんっ
テオくん
なんだよ甘えてw
じんたん
早くっ、
テオくん
じんたん積極的♡
じんたん
早く脱がせって、
テオくん
え〜、どーしよ〜かな

少し怒ってる?w
じんたん
脱がせないなら襲うよ?
テオくん
俺より弱い奴が襲えんの〜?
じんたん
いやいや、俺だって男だよ?

____ドサッ


真面目な表情で見つめてくるじんたんが

凄くかっこよく見えた。




今日は、
じんたんに任せてもいいかな、
テオくん
いいよ

そう言うと上着を素早く脱ぐ



じんたん、なんか今日すごいかっこいい

じんたん
こっちむいて、
テオくん
んうっ、

まずは甘い、甘いキスを落とされる
テオくん
んっ、ふぅっ
じんたん
テオくん今すっごいエロい顔してるよ
テオくん
じんたん、だってっ、
じんたん
いいの、今日は俺に任せて
テオくん
んっ、、
じんたん
ここ、気持ちいんだ

俺の下を慣れたような手つきで擦ってくる
テオくん
そこっ、
じんたん
へぇ、ここ?

執拗にそこを狙って触ってくる

じんたん...上手っ、
じんたん
俺のも触って?

少し大きくなったじんたんのモノを触る
テオくん
あぁっ、

触られて、触って、

どうにかなりそう、
じんたん
んー、じゃ今日はテオくんに咥えてもらうか
じんたん
咥えて?

顔の前に突き出される
テオくん
えっ、

ちょっと、抵抗がある...
テオくん
んんぅっ、

じん、たんっ、
テオくん
んんっ、んっ、じゅるっ
テオくん
んー、!んー、んっ
じんたん
どう?いつも俺が感じてるの何かわかった?

苦しい、苦しい.....けど
意外といいっ、
喉の奥を突かれる感じが
なんとも言えない快感に襲われる。
テオくん
んはぁっ、
じんたん
ごめん出た
テオくん
いいっ、じんたんのなら飲むっ
じんたん
よし、いい子
じんたん
あ、テオくん股開いて
テオくん
わかった、


えっ、ん?!
じんたん
目隠しって意外と興奮するよ
じんたん
この前テオくん俺に目隠ししたよね?
テオくん
うん、、
じんたん
まぁ、まぁ

怖いっ、目隠しって何されるか全然わかんないから怖い

それでも少し興奮してる俺がいる
テオくん
ひぁうっ、

ローターを突起に押し当てられる
テオくん
んっ、うっ、
じんたん
どう?
テオくん
気持ちいっ、
テオくん
ひゃぁんっ、
テオくん
あうっ、

いきなり....っ、
じんたん
ナカ締まってるね
テオくん
じんっ....、ちょっときついっ、
じんたん
あ、そ?
テオくん
ぃやぁっ、いたいっ

腰の動きを早める
テオくん
ねぇっ、ぃたいっ、!
じんたん
いつもこんなんだよ?
テオくん
えぇっ、きついっ、、んっ

でもっ、いいかも、
テオくん
んはぁっ、はぁっ、
じんたん
出る
テオくん
んっ、
テオくん
えへぇっ、じんたんのが俺のナカに溢れてるっ、、


だめだ、気持ちよすぎた、
じんたん
気持ちよかった、?
テオくん
うんっ、///
じんたん
なに、今日可愛いじゃん
テオくん
そんなことないっ、

顔が熱くなってく
じんたん
赤くなってる〜w
じんたん
可愛いなぁ、笑
テオくん
もう一回、挿れて、?
じんたん
止まんないよ?
テオくん
いいよ、たまには____。






その日はじんたんかっこよさと


新しい俺を知れた1日でした。



終わり!
投稿できなくてごめんなさいっ、

それで.....、
ここあの学校来週の火曜日水曜日
テストなんよ.....
また浮上できない!!!

スィスェん、!

来週の水曜日か木曜日会いましょう....!

ではでは!
end。

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