無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第26話

17
壱馬くんが家を出て数秒後
ブー
早速ローターが動き出した
you
you
あっ💗
私しかいない部屋で喘ぎ声が響く。
you
you
んんっ💗
強さは弱のローターでも、昨日処女を卒業した私には
刺激が強すぎたのか、壱馬くんが帰ってくるまでに
何回もイった。

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

SHIORI 🌷🐝🌷
SHIORI 🌷🐝🌷
JC1. 吹奏楽. ファンマ→🌷🐝🌷 絡みたい人、いつでも🌾へ. 仲良くしてくれる人募集中💞.
ノンジャンルの作品もっと見る
公式作品もっと見る