無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

一覧へ

第1話

Prolog
夜道
you
you
はぁ、今日も疲れたな…
そう呟きやきながら家に帰っていると
ビリビリ⚡
急に後ろから電流が流れてきた
↑ なんか、サスペンスとかでよくあるコンパクトな電流流す機械みたいなやつを当てられました←伝われー
そこから意識が途切れた
目を覚ますと、誰かの家にいた
you
you
?!ここどこ?!
その声はすごく大きかったのか、


遠くから足音が聞こえてきた。
その足音はどんどん近くなっていった
多分、この足音の主は私に電流を流した人だろう。
そして、その足音は私がいる部屋の前で止まり、
部屋のドアが開いた
あぁ、もう私死ぬんだろうな。
お母さんや、お父さんにもさよなら言えなかったな
今見ても意味ないと思うけど、
一応見ておこう
そう思い、顔を上げると
あのイケボで有名なRAMPAGEのボーカルの
川村壱馬くんがいました。

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

SHIORI 🌷🐝🌷
SHIORI 🌷🐝🌷
JC1. 吹奏楽. ファンマ→🌷🐝🌷 絡みたい人、いつでも🌾へ. 仲良くしてくれる人募集中💞.
ノンジャンルの作品もっと見る
公式作品もっと見る