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第6話

その翌日
悟
あなたの下の名前〜、お前ならさ〜特級なれるんじゃね?
あなた
え、何言ってんの...無理だよ。
悟
だってあなたの下の名前まぁまぁ強いし。
あなた
まぁまぁってなによ。
硝子
硝子
確かにあなたの下の名前なら行けそうだけど...同級生3人とも特級とか窮屈すぎー
傑
まぁいいんじゃないかな。あなたの下の名前も特級と同じくらいのレベルではあると思うよ。
あなた
ほんと?
硝子
硝子
夏油の事だけはちゃんと聞くんだな。
悟
ちぇ、なんで傑の事だけは聞くんだよ
あなた
だって彼氏だし。
傑
はは‪w、嬉しいね。
あなた
( *¯ ꒳¯*)へへ、
傑
特級の申請、しておいても問題ないと思うよ。
あなた
でも、もっと鍛えたいし...
悟
じゃあ普段から鍛える気持ちでやれよ。
あなた
...それ意識しながらやる人いる?
硝子
硝子
いねぇな。