プリ小説

第5話

5
「賭け...?」


YG「ああ。スロットを回して、黒だったら俺の勝ち。白だったらお前の負け。」


「...私が勝ったらどうなるんですか?」


YG「お前の借金3億を全額俺が払う。」


「え、いいんですか?」


YG「勝ったらの話だけどな。」


「負けたら...?」






ユンギさんはソファから立ち上がり

私に近づき、唇が触れるくらいの距離まで

来た。



そして言った。




YG「お前が負けたらずっと俺の

































いいなりだ。」

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Nagisa💫
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