プリ小説

第7話

7
ユンギさんについていったら

特別ルームみたいなところへ来た。



なんかめっちゃかっこいい人が

6人くらいいる...







YG「ここは、俺のもとで働いてるやつ
専用の部屋だ。」


「あぁ、そうなんですね。」


YG「じゃあこのスロット回せ。」


「こ、これですか…」




?「ユンギ!今からなにするの?
え、その子誰!?ユンギの彼女!?」


YG「うるさい。」


?「君名前なんていうの?」


「あなたです」


?「あなた!よろしくね!俺はホソク!」


「よろしくお願いします☺️」


YG「はいはい、他の奴らはあとで紹介
するから。とりあえずスロット回せ。」






そんな軽くいわないでくださいよ...



このスロットで私の人生決まります...








YG「もう1回言うぞ。黒だったら俺の勝ち。白だったらお前の負け。」


「分かりました」








いよいよスロットを回す。











スロットが回り、私がストップボタンを

押せば止まる。



白がでますように...!!





ストップボタンを押し、

止まった色は.....






















「嘘でしょ.....」


YG「俺の勝ちな」




黒がでてしまった。。。

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Nagisa💫
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