プリ小説

第14話

14
マンションへ戻り、部屋に入ると

ユンギさんがスーツ姿に着替えていた。






私
...どこ行くんですか?
ユンギ
ユンギ
仕事の話をしてくる
私
あ、そうですか。
行ってらっしゃい。
ユンギ
ユンギ
ん。






無視されるのかなって思ってたけど、

無視されなかった...


返事は『ん。』だけど。








私は夜から仕事があるから

寝ることにした 。











__________


ちょっとスタイル変えてみました!

このプリ小説本来の書き方ですw

これからは「」←これを使わず、

こんな感じで書きます!!

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Nagisa💫
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