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第7話

さようなら。
家。
ジョンハン
ジョンハン
ねぇ、○○なんで言ってくれなかったの?
あなた
あなた
…もう、普通に入れなくなっちゃうんじゃないかって、怖かったの。すんごいすんごい怖かったの。ジョンハンのこと信じれなかったのほんとごめん。
ジョンハン
ジョンハン
うん。大丈夫。
あなた
あなた
ほんとごめんね?もう私最低の彼女だね。
死んじゃうし、彼氏のこと信じれないし、
ごめんね私こんなで。
ジョンハン
ジョンハン
ギュッ僕は、ずっと○○こと好きだよ。
あー私って幸せ者。ジョンハンっていう大事な人がいて、私を大事に思ってくれてる。
こんなに愛してもらってるのに、私は何か返せてるかな?

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유_Carat
유_Carat
ユジョンヨン사랑해요♡ 오빠사랑해요♡ 小説読んで。伸びないと強制終了させちゃうぞ!‪๛ก(ー̀ωー́ก)‬
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