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第5話




涼介Side


宏太にぃと下に降りてきたあなたは顔が赤かった

で、熱測ったら37.8℃

まー病院やな

それ行ったらすぐ拒否されたしwww

まー、連れてきてくれる人3人いるから大丈夫っしょ



光「おはよ、涼介」


涼介「おはよ、光にぃ」


宏太「光ー」


光「なにー?」


宏太「あなた熱出したから病院連れて行ってくれない?
雄也と大ちゃんが夜勤だから2人が来るときに一緒でいいからさ」



光「了解
相変わらずグズグズ?w」



涼介「グズグズ。w
熱測るだけで嫌がってたもんw」




光「変わんないねーあなたはw」




宏太「こればかりはいくつになっても変わらないんじゃない?w」




涼介「なるべく変わってほしいけどねーw」



雄也「おはよ」



大貴「おはよ!」



涼介「おはよ〜」



光「おはよ〜」



宏太「おはよ〜
今日2人とも夜勤でしょ?
あなた熱出してるからさ通勤するときに光と3人で病院連れてきてくれない?」



雄也「熱どれくらいなの?」




涼介「37.8℃」




大貴「あらら
まーまー高いねー」



光「いつものグズグズは変わんないらしいからw」



雄也「底は変わんないのねwww」




宏太「あなた来たらもうたいへんなんだろうなーwwwww
あ、脱水症状にだけは気をつけて
点滴するとなるとうるさいしw」




涼介「でもあまりにも熱下がんなかったら点滴でしょ?」




宏太「そうー
うるさいからなるべくしたくないけどねー」



大貴「www
2人とも日勤?」




涼介「いえす
帰ってきたらあなたの看病。www」




光「あ、じゃあ今日の夜ご飯俺作るよ」




涼介「あ、まじ?助かるわ」




雄也「まー時間に余裕持っていくね」





宏太「よろしく」


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友美♬。.
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