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桜月夜〜狐の御面に隠された思い〜

ファンタジー

桜月夜〜狐の御面に隠された思い〜

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2020/08/31
連載中
耳を塞いで目を閉じて
作者が「和風物に手を出したくて」という事で。
今回は鬼滅の刃×🍓👑です。え?古いって?喧しいわ我は好きな時に投稿したいんじゃヽ(゚∀゚)ノ←

あっらっすっじ←

私はいつから孤独になって仕舞ったのだろう。
いつから人を信じなくなったのだろう。
いつからこの場所に居たんだろう。
もうずっと前の話だ、思い出せる筈もない。
だが、私は忘れられない事がある。
それは、「思い出」
1番忘れたいと言うのに、忘れられない。
嗚呼、そうだ。確かあの日は_____________________
「桜が舞っていて、月が綺麗な夜だった_____________________」
そう、名付けるなら、
「桜月夜」

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