プリ小説

第29話

第26話
そ、自分で
You
どうやるの?
目隠しのため、彼の顔が見えない……
俺の上に乗って
You
こ、う?
そ、下に座って…
アレがある…


腰を下ろすと、入ってきた…
You
んぁ///
自分で動いてごらん?
私は、ゆっくり腰を動かす


目が見えない代わりに、他の五感がきわだつ…
You
あっん///
イった……


それでも、まだ物足りなくて腰を動かす
自分からなんて、淫乱だね…
You
あ///貴方の…せいじゃ,ない
クスクス
男の手が私の胸を触る…


すごくエロい触り方だった…
You
やっん…んぁっ//
それから、イキまくった…


仕舞いには、私は気を失っていた…



















目が覚めた……

私は、服を着てあのホテルにいた…
You
帰らなきゃ…
体を上げると、メモがあった


メモには、男のLINEのIDが書いてあった


そして、「したくなったら、電話して」


その言葉だけで、濡れてしまった…




あぁ、私はなんていやらしい女にてなってしまったんだろう



生徒に手をだし、また新しいセフレを作るなんて……

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