プリ小説

第32話

第28話
本編と行きたいとこですが、ちょっと待てーい!
見たくないなら、飛ばしておけよ


ここで、嬉しい←作者だけで、皆さんは嬉しくないかも お知らせします


なんと! 🌟90 ♥152 👀10000超

ありがとうございます!

もう嬉しいです!


(*ˊᗜˋ*)/ᵗᑋᵃᐢᵏ ᵞᵒᵘ*

ファン(?)の皆様のこと大好きです!

❣Ꮠ ᏞᎾᏙᎬ ᎽᎾᏌ❣←キモイㅋㅋ






それでは、本編お楽しみくださいませ

悠太くんが行ったすぐにスマホを手に取った
You
もしもし、あの時の方ですか?
ああ
どしたんだ?
You
その、したくなっちゃって…
ㅎㅎ 悪いけど、今は用事の途中なんだ
You
そ、ですか…
また、空いてる時電話する
You
ありがとうございます!
You
それと、名前教えてください   私は、あなたです
あなたか、俺は、樹
You
樹さん…ありがとうございます!それでは、また
またな

また会える…そう思うと、濡れてしまう……
樹さんか 素敵な名前
早く、したいな…





プールプル


電話!樹さんから!
You
も、もしもし
あなた、時間空いた
You
ホントですか?!
それで、今日はテレフォンオナ二ーな
You
テレフォンオナ二ー…
俺が指示するから、それに従う
You
分かりました…
会えなくて、少し寂しかったけど…

それより、早く樹さんに指示してほしかった……

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らい💕⚡
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