プリ小説

第35話

第31話
今日は、樹さんに会える日だ


浮かれてるのが自分でも、分かる







You
早く着いちゃった
私は、予定より30分くらい早く駅にいた


それから、10分くらいたった時だろうか


樹さんも来た
You
樹さん!
あなた待った?
You
あ、別に!予定より早く着いたんで、待ったも何もないですよ!笑
そうだな
You
樹さん、今日はウチでしませんか?
(作者です  このウチというのは悠太宅で)
いいよ
You
なら、こっちです!





……
ここか?
You
はい、入って…
お邪魔しまーす
You
リビングへどうぞ (❁´ω`❁)
You
お茶いります?
いらない…
早くヤろ?
頷く暇もなく、樹さんは私をソファーに押し倒した…
そして、塞がれる口…

ちゅっ
You
///
……
キスをしながら、樹さんは服を脱がせる…
下着姿になった所で樹さんも上着を脱ぐ…


無駄な脂肪が一切ない綺麗な身体
You
樹さん…好きです…
俺も…
再び甘い甘い濃厚なキス…
あなたキスだけで濡れてる…
You
樹さんが上手すぎるの…///
彼は、下着に手をかけ脱がせる


そして、舌を使って舐めてきた
You
やんっ//
ぺろぺろちゅぅ
You
あぁん/、イッく…
ぴしゃっ
潮吹いたね…Hな子
You
……///
入れてい?
You
お願い…
股を広げて、お願いする私…


嗚呼、なんて変態なんだろう…
くちゃり


いやらしい音と共に彼のアレが入る…
You
あ//
全部入れる…
You
んぁ、!
入っただけでイッたの?笑
You
ハァハァ//笑わないで…
ごめん、動かすよ…
ゆっくり動いて、気持ちいいところを刺激する
You
ふぁ//ダメぇ
ダメじゃないでしょ…
動くスピードが早くなる…


ピンポイントで突いてくる……
You
あっあっ///イッちゃう…
俺もヤバい…
イッた



それから、私達は何回もヤって、何回もイった











































































































































悠太くんが帰ってくるまで……

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