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2019/06/24

第20話

19







校門をのぶに完全破壊された次の日。




柔道部らしき人たち&庄司先生で




校門の整理してる笑




全然関係ないのに笑





弁償させないんだろうな。のぶがやったことだし。










いや〜ね、手伝いたいんだよ。手伝いたいんだけど、、





かばん持ってるからなぁ〜〜()





そう思いながら、校門を素通りして、




下駄箱に向かうと若林がいた。




















「おっ、若林。おはよー」




若林「わっ、おはよー」




「可愛そうだったね、全然関係なかったのに笑」




若林「可愛そうとか言いながら笑ってるじゃん」






「まあそうだけどさぁー」




























鶴ヶ丘「若林、あなたおはよー!」





「あっ!!おはよー」





波賀「おはよー」





若林「……なに?」




江口「なにってなに??笑
マスクは??マスクしなくて良いの??笑」





波賀「顔ムカつかれんじゃない??」





「……」





若林「良いよ、別に」





若林「得か損かは、僕が決めるから!」





「ふーん。変わったね
じゃまた教室で〜」






鶴ヶ丘「ああ。うん。また」


























なんか、変わったなぁ、、




のぶの影響力って凄いのかな。































「おっはーー!!」




川崎「おはよー」




「結衣!!!宿題見せて!!」




川崎「良いけど、あとになんかやってよ!!」




「あんがと!!!」












プルルルルル






「あっ、ごめん。ちょっと待ってて」





川崎「あ。うん」


















電話がかかってきたのは





























"母"だった。