第3話

新作の候補
80
2020/05/30 14:14
みかん。
みかん。
今書きたい新作が3つあって、
みかん。
みかん。
①,文豪ストレイドッグス
②,創作BL
③,Utit
みかん。
みかん。
どれがいいですか?
みかん。
みかん。
一応あらすじみたいなの書くね(((
①,文豪ストレイドッグス

武装探偵社にはウワサがある。異能を持たぬ名探偵が、“2人居る”ということを。
オモテの顔は事務員。ウラの顔は江戸川乱歩を超えると言われる名探偵。そんな彼女は平穏に生活出来るのか...??

武装探偵社&ポートマフィアに愛されまくる一人の少女のお話。


②,創作BL

ニンゲンのは30xx年。ニンゲンの方が希少な時代になった。そう、世界の人口の9割をニンゲンでは無く、オニが締めていた。
オニの特徴はニンゲンとあまり変わらなく、違うところと言えば、頭にツノが生えている事だ。

その中でも、ニンゲンである、樹-イツキ-はいつも震えながら、生活をしていた。幼少期の頃、兄が言った事。その言葉がいつも頭の中を回る。
「ニンゲンはオニのご馳走なんだ。だから、誰にも、ニンゲンという事をバレないようにしてね。」
絶対にバレまいと頑張る樹だが...??


③,Utit
私は小さい時から、ずっと、妹と比べられていた。両親、友達、先生、先輩、近所の人。唯一私を妹と比べなかったのは祖父母だった。友達や、先輩は、「○○ちゃんと、(妹)ちゃん、似てないねw」とか、「(妹)ちゃんは凄いよね!それに比べて...あ、ごめーんw」とか、しばしばあったし、学校の先生は、「おい、○○!どうして(妹)はいい点を取れて、お前は取れないんだ!姉だろう?!」とか、点のいい時は、カンニングとか疑われるし、両親が一番酷かった。
妹の衣服は沢山買うのに、私の衣服は、パーカーや、寝巻きなど。最低限のものだけだったし、ご飯は、いつも私の分はなかった。それに、私は、虐待まがいのことをされていた。妹のいない所で。暴言だっていつも吐かれていた。そういう時は、祖父母の所に行き、慰めてもらうのが日常だった。

そう、高校生になった今も比べられている。
みかん。
みかん。
はい、選んでね!
みかん。
みかん。
全部って言う人は鬼畜さんだね♪(((

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