ソンフンside
ある日のこと、。
その日はenhypenの関係者全員で
パーティをする日だった
俺たちはステージで歌やダンスを披露し、
普段お世話になってるプロデューサーやディレクターを
ステージに呼んで歌を歌わせたり、
お酒を飲んだり、ビンゴゲームをしたりして騒いでいた
あなたは相変わらず全く俺に好意がないのが
伝わってくる
俺は好きなんだけどな、
ビジネス彼氏なだけでもマシか、
👥:やっとかよ!お似合いだと思ってたよ!
👥:キースキース!!
👤:えー付き合ってるならそれくらいできるでしょ!
すると、、ジョンウォンがダヒョンの頬にキスをした




















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!