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第3話

2話目¦良かったら
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2020/12/30 09:57













みんなお酒飲むんだなぁ、、、
でも全然酔ってない、、
男の人ってお酒強いんだなあ




?あれ、、
一郎さんと寂雷さんは飲んでないな、、
夢主
一郎さん!
一郎
一郎
ん、?どうしたあなた?
夢主
一郎さんはお酒飲まないんですか?
一郎
一郎
え!ああ、俺はまだ未成年だからな




え!!!!
一郎さん未成年なの!?!?!

大人っぽく見える、
夢主
え、!未成年なんですか!
一郎
一郎
おう!19だぜニカッ



し、知らなかった、、、、
夢主
す、すみません!変なこと言っちゃって、、
一郎
一郎
大丈夫だ!嬉しかったし、、な?





嬉しかった、、?
どういうこと、だろ?
夢主
…嬉しかった…?
一郎
一郎
ああ、だって俺の事大人っぽっく見えたんだろ?
夢主
そ、そうです、、
一郎
一郎
ははっ…そのことが嬉しかったんだ


そういってニカッと笑う一郎さん




笑う時子供みたいで可愛い、
寂雷
寂雷
…お隣失礼してもいいかな?


隣で低音ボイスが聞こえる








声のするほうを見てみると
寂雷さんがいた、
夢主
あ、はい!どうぞ!
寂雷
寂雷
ありがとう…ニコッ


わあああああ
近くで見るとめっちゃ美人!!!!


美形すぎる女である私より美人(当たり前)
わああああああ
夢主
あ…ぁ
寂雷
寂雷
あなたさん?どうしたんだい?
夢主
いや、その、近くで見るともっと美人だなって…思っちゃって、、




あ、また癖が…
寂雷
寂雷
…ふふッ
寂雷
寂雷
あなたさんは面白いなぁ…ニコッ
寂雷
寂雷
実に興味深いね
 

わ、笑った…
目じりに出来るしわとかとっても素敵…
夢主
ッ…/////
夢主
あ、あの、寂雷さんはお酒…弱いんですか?
寂雷
寂雷
お酒…?ああ、お酒は好きだけど皆が飲ませてくれないからなぁ、、


皆が飲ませてくれない…?

どういうことだろ、?
夢主
一郎さんどういうことですか?
一郎
一郎
うーん、
寂雷さんは酔っ払うと色々とやばいからなぁ、笑
夢主
えぇ!気になりますよ!教えてください!
一郎
一郎
まあ、そのうち分かると思うぞ笑
夢主
えぇ〜笑




幻太郎
幻太郎
うーん、、


あれ、?
あそこにいるのは幻太郎さん


幻太郎さんは眉間に皺を寄せていた
夢主
幻太郎さん

私は幻太郎さんに声をかけた
幻太郎
幻太郎
ん、?あ、あなたさん…
夢主
お困りのようですが、、
どうかしましたか?
幻太郎
幻太郎
小説にするいいネタがなくてですねぇ


小説、、?
まさか、、幻太郎さんの職業は、
夢主
つかぬ事をお聞きします
幻太郎さんのご職業は、、、?
幻太郎
幻太郎
ああ、言っていませんでしたね
小生の職業は小説家ですよ

やっぱり!!!!!!
夢主
小説家なんて、、すごいですね!
幻太郎
幻太郎
それほどでもないですよ
幻太郎
幻太郎
…そうだ
あなたさんをこの物語の主人公にいたしましょう




私が小説の主人公!?
夢主
え、わ、私がですか!?
幻太郎
幻太郎
ええ、そうですよ?
あなたさん貴方からは何か特別なオーラを感じます
夢主
特別な…オーラ?
幻太郎
幻太郎
はい、なのであなたさんを主人公にしたいのです
夢主
…私なんかでよければ
幻太郎
幻太郎
ありがとうございますニコッ
幻太郎
幻太郎
小説が出来上がり次第あなたさんに渡しますね
夢主
ありがとうございます!


勢いで言っちゃったけど
私凄いこと約束してない????
大丈夫そ??

冷静に考えてみたらかなり凄いことを
言われてんぞ、、、
幻太郎
幻太郎
小生だけではなく、他の人に声をかけるといいでしょう
夢主
そうですね! 
少しお話してきますね
夢主
では私はこれで
そう言って幻太郎さんのところを離れた









 あそこにいるのは…
左馬刻
左馬刻
あなたか、

さ、左馬刻さんだ…
夢主
ど、も…

私は掠れた声で挨拶をする
左馬刻
左馬刻
あぁ?てめぇ

ひぇぇぇ…顔をが怖い…


絶対怒られる…


もしかしたらこの家から追い出される…
夢主
す…みま…せん…ッ
夢主
…ッ…ポロ


一粒の涙が頬を滑る



怖すぎて涙がでてきた、
左馬刻
左馬刻
お、い…
ぎょっとした顔で私の顔を見る左馬刻さん
夢主
ポタ…ポタ…ッ

ああ、涙って案外引っ込まないんだなあ…

目が痛い…鼻も喉も全部全部…
左馬刻
左馬刻
…おい
左馬刻さんは私の腕を優しく引っ張り
ソファに座らせてくれた
左馬刻
左馬刻
何泣いてやがる

さっきより優しい声で尋ねてくる
夢主
…ッ…なに…も…ないれす…ッ…グス

泣いてるせいか上手く喋れない
左馬刻
左馬刻
アホ。泣いてて何も無いわけないだろ
左馬刻
左馬刻
何があった?


言ったら怒られる…よね…
夢主
ほんとに…なにもないれす…ッポタ
左馬刻
左馬刻
はぁ…
左馬刻
左馬刻
俺様のことだろ?
夢主
…ぇ


気づかれてた…!?
夢主
す…みま…せ…ッ…
左馬刻
左馬刻
謝んな。俺様を初めて見たヤツらは大抵泣くからな笑

そういって頭を優しく撫でてくれる



左馬刻さんって本当は優しい人…?
左馬刻
左馬刻
だったら慣れるまで俺様を起こしてみねぇか?

え、左馬刻さんを毎朝起こす…?
夢主
左馬刻
左馬刻
毎朝起こしてたらそのうち慣れるだろ?
た、たしかに…
左馬刻
左馬刻
で、どうする?
夢主
さ、左馬刻さんが迷惑じゃなければ…
左馬刻
左馬刻
迷惑じゃねえよ笑
左馬刻
左馬刻
つか、敬語やめろ 
タメでこい
あと呼び捨てな
夢主
え、いいんですか?
左馬刻
左馬刻
あたりめーだろ
あなたはもう家族みたいなもんだろ?



なんだ…左馬刻さんって優しいのか
私勘違いしてた
夢主
ふふ…ッ
左馬刻…ありがとニコッ
左馬刻
左馬刻
おう…笑えば可愛いじゃねえか


少し照れくさそうに言う左馬刻
夢主
えへへ…ッありがとう
夢主
えと、そのさっきはごめん…
左馬刻
左馬刻
もう謝んな
夢主
ッ…ありがと
銃兎
銃兎
おや…左馬刻とあなたさんじゃないですか…

振り向くと後ろに銃兎さんがいた


銃兎
銃兎
ってお前、、、
銃兎
銃兎
あなたさんを泣かすなってあれほど言っただろ!!!

ヤバいこれじゃ左馬刻さんが悪者になっちゃうよ!!!
夢主
ち、違うんです!
これは私が勝手に泣いただけで、
銃兎
銃兎
え、そうなんですか?
銃兎
銃兎
まあ、左馬刻といるとろくな事がないので近寄らないことが正解ですよ。あなたさん
左馬刻
左馬刻
あぁ!?んだと!!??

仲良いんだなあ…
銃兎
銃兎
コイツ左馬刻に何かされたらすぐ私に言ってくださいね?
夢主
は、はい…
銃兎
銃兎
では、私はこれで

そう言って銃兎さんは理鶯さんたちの所へ向かっていった
左馬刻
左馬刻
おいあなた
俺様は約束するお前に手を出さねぇ
左馬刻
左馬刻
だから俺様の傍から離れんなよ((ボソッ
夢主
う、うん!分かった!

最後なんて言ったのか聞き取りずらかった、なんていったんだろ、
夢主
さまと、
私が左馬刻の名前を呼ぼうとしたとき…
乱数
乱数
あ、ここにいた〜☆
乱数
乱数
おーいあなたちゃん♡♡

乱数さんが私の名前を呼んだ
夢主
あ、乱数さん、
帝統
帝統
お前、なんでこの白髪頭左馬刻の野郎といるんだ?
幻太郎
幻太郎
あなたさんはこやつが好きなんですかねぇ
左馬刻
左馬刻
あぁ?誰が白髪頭だこら
乱数
乱数
まぁまぁ左馬刻おちついて☆
左馬刻
左馬刻
…チッ
夢主
…乱数さん私に何かようですか?
 私は喧嘩にならないよう割り込むように話しかけた
乱数
乱数
あ、そうそう
乱数
乱数
もし良かったらFlingPosse僕らのチームのマネージャーにならない?☆
 乱数さんのチームのマネージャー、?
左馬刻
左馬刻
おい乱数それ一郎に言ったのか?
乱数
乱数
もっちろん!それに
一郎たちのチームもあなたちゃんをマネージャーにしようとしてたよん☆
左馬刻
左馬刻
まじかよ、
帝統
帝統
で、あなたどうだ?
帝統
帝統
俺らのマネージャーにならねぇか?
幻太郎
幻太郎
小生はあなたさんにマネージャーをしてもらいたいですねえ
乱数
乱数
もちろんそれなりにお給料はだすよん☆

マネージャーかぁ、
私なんかがやっていいのかな
帝統
帝統
無理にとは言わねぇけどよぉ
帝統
帝統
俺はあなたがマネージャーがいいと思ってな
できることはやりたい、











よし
夢主
FlingPosseふりんぐぽっせのマネージャーします
左馬刻
左馬刻
あなた、マジかよ、
乱数
乱数
ほんとに!?!
幻太郎
幻太郎
これはこれは嬉しいでござんす
帝統
帝統
やったぜ!!!
乱数
乱数
これは大ニュースだ!今すぐ皆に報告しないと☆

そういって乱数さんはどこかへ言ってしまった
幻太郎
幻太郎
ほんとにいいんですか?
夢主
はい!何か1つでもお役に立てるよう頑張ります!
帝統
帝統
ありがとな。あなた…ッニカッ

にかっと笑う帝統さんは太陽みたいに眩しかった
左馬刻
左馬刻
おいあなた

左馬刻が私の名前を呼ぶ
夢主
どうしたの?
左馬刻
左馬刻
乱数達だけずりぃから俺様たちのチームMAD TRIGGER CREWまっどとりがーくるーのマネージャーもやれ

め、命令口調、、
理鶯
理鶯
む、それはいい案だな左馬刻
銃兎
銃兎
左馬刻にしてはいい案ですね


理鶯さんと銃兎さん!?!?!
どこからでてきたの、、、
夢主
私なんかで良ければ、
左馬刻
左馬刻
あなたじゃねぇと嫌なんだよ

え、左馬刻ってこんなこと言う人なの、?
夢主
分かった、MAD TRIGGER CREWまっどとりがーくるーのマネージャーするよ
銃兎
銃兎
本当ですか!
有難いですねニコッ
理鶯
理鶯
あなたがマネージャーで
小官は嬉しいぞ
左馬刻
左馬刻
よろしくな、あなた
夢主
こちらこそよろしくね、左馬刻
帝統
帝統
あ?お前らいつのまにそんなに仲良くなったんだ?
理鶯
理鶯
む、たしかに左馬刻と呼び捨てで呼んでいたな
銃兎
銃兎
しかもタメですね、

皆が不思議そうな顔で見つめてくる
夢主
左馬刻がタメと呼び捨てで来いって言ってきたので、、笑
左馬刻
左馬刻
おい笑ってんじゃねぇぞあなた
銃兎
銃兎
なるほどそういうことでしたか
銃兎
銃兎
おい左馬刻。
お前何小さい女の子を口説いてんだよ
理鶯
理鶯
左馬刻、もしかしてあなたを狙っているのか?
左馬刻
左馬刻
ちげぇよッ、黙っとけ
この3人は仲がいいんだなぁ、




そんなことを思っていると、、、




ダダダダダダッ
二郎
二郎
あなたちゃん!!!
FlingPosseふりんぐぽっせのマネージャーをするってほんと!?!?
三郎
三郎
おい低脳!急にそんなことを聞いたらあなたさんが困るだろ!
これだから低脳は、、、、

部屋に入ってきたのは
二郎さんと三郎さん
左馬刻
左馬刻
MAD TRIGGER CREWまっどとりがーくるーのマネージャーでもあるけどな
二郎
二郎
そんな!お前らだけずるいだろ!!
二郎
二郎
もう、こうなったらBuster Brosばすたーぶろすのマネージャーもしてもらうぞ
三郎
三郎
僕らのチームのマネージャーをしてもらったらあなたさんが大変だろ!
三郎
三郎
低脳は黙ってろ!
二郎
二郎
んだと、、、

ヤバい、このままじゃ喧嘩になっちゃうよ、
夢主
Buster Brosばすたーぶろすのマネージャーしてもいいですよ?
三郎
三郎
え、
二郎
二郎
ほんとに!?あなたちゃん!
夢主
うん
夢主
あ、でも一郎さんがOKしてくれたらだけど
一郎
一郎
もちろんOKだぜ

一郎さんいつのまにここにいたの!?
二郎
二郎
やった!!!
三郎
三郎
まあ、いち兄がOKなら、、
夢主
ありがとうございますニコッ
夢主
精一杯頑張ります!
寂雷
寂雷
おや…皆さん集まってどうしたんですか?
一郎
一郎
ああ寂雷さん…実は





一郎さんは今まであったことを寂雷さんに話した
寂雷
寂雷
なるほど、そういうことでしたか



寂雷さんは何かを考えているようだった、
寂雷
寂雷
あなたさん
優しい声で名前を呼んでくれる寂雷さん
夢主
どうしたんですか?寂雷さん
寂雷
寂雷
あなたさんが良ければ私達麻天狼のマネージャーもしてくれないかな?
夢主
はい!私なんかで良ければっ!
寂雷
寂雷
ふふ…ッ
ありがとうあなたさん
一二三
一二三
まさか子猫ちゃんが僕達麻天狼のマネージャーをしてくれるなんて…とっても嬉しいよニコッ
独歩
独歩
お、俺もあなたがマネージャーで嬉しいぞ!

どこから現れたのこの人たち、、、
乱数
乱数
えぇ〜4つのディビジョンのマネージャーをしたらあなたちゃんが疲れちゃうじゃん!!!!男子ってそーゆーこと考えないわけぇ!?
左馬刻
左馬刻
乱数…てめぇも男だろうがよ、
乱数
乱数
えぇ?ちょっと何言ってるか分かんなぁ〜い☆
左馬刻
左馬刻
乱数てめッ…
一郎
一郎
まあまあ落ち着け
一郎
一郎
たしかに乱数の言う通りだ
一郎
一郎
4つのディビジョンのマネージャーをしたらあなたも大変だよな、

迷惑をかける訳にはいかない!
夢主
い、一郎さん!
私大丈夫ですよ!!!
一郎
一郎
で、でも、
夢主
私に任せてください!!!!
一郎
一郎
…ッふっ
一郎
一郎
分かった!
でも無理はするなよ?
夢主
ありがとうございます!
二郎
二郎
思ったけどよぉ
なんであなたは敬語使ってんだ?

二郎さんが不思議そうな顔でこちらを見てくる
銃兎
銃兎
たしかに同じ家に住んでいると言うのに敬語は変な感じがしますね
寂雷
寂雷
思い切ってタメで話したらどうだい?
夢主
え、いいんですか、?


みんな、優しいんだなあ、、、
帝統
帝統
あたりめーだろ!!
敬語の方が逆におかしいだろ!
夢主
ありがとッ…!


私は思い切ってタメで話してみた
三郎
三郎
うん、そっちの方が距離が縮まった感じがしていいんじゃない?
理鶯
理鶯
それと
名前に”さん”を付けなくていいからな
独歩
独歩
呼び捨ての方が話しやすいしな、
一二三
一二三
僕らあなたちゃんと親しくなりたいから気軽に呼んで欲しいな
夢主
みんなありがとっ!!!!ニコッ

私は全力の笑顔でみんなにお礼を言った
幻太郎
幻太郎
笑うと子供みたいで可愛いですねぇ



!?
子供扱いされてる
夢主
子供じゃないもん
乱数
乱数
あ、そういえば
14歳って言ってたよね〜☆
三郎
三郎
僕と同じだ
三郎くんと同い年かあ
一郎
一郎
ということは三郎と同じ中学になるな、
一郎
一郎
三郎、兄ちゃんからのお願いだ
あなたが学校に慣れるまでそばに居てやってくれ
夢主
え、そんないいのに
三郎
三郎
それくらい大丈夫だよ、あなた
一郎
一郎
三郎、やってくれるか
三郎
三郎
はい!いち兄のお願いなら頑張ります!
一郎
一郎
ありがとな三郎
三郎
三郎
…学校で色々教えてやるからしっかり聞いとくんだぞ?分かったかあなた
夢主
う、うん!
夢主
えと、そのありがと!
三郎くん!

私は三郎くんの綺麗なオッドアイを見つめながらお礼を言った
三郎
三郎
な、べ、別にこれはいち兄のお願いだから仕方なくやる訳であって、、

気のせいか三郎くんの耳が赤くなっていた
二郎
二郎
なあお前らいつまで青春ごっこしてんだよおお

割り込んできたのは二郎くん
夢主
青春ごっこ、笑
帝統
帝統
そーだぞ!
俺もっとあなたと話してぇのによぉ!
理鶯
理鶯
む、小官もあなたと話したい
一二三
一二三
僕も子猫ちゃんと話したいな
夢主
みんな、ありがと!
左馬刻
左馬刻
おっし、一通りあなたと仲良くなったし二次会でもすっか
に、二次会
銃兎
銃兎
そうだな、俺も酒を飲みたいしな
寂雷
寂雷
あなたさん疲れていると思うし今日は、、、
夢主
大丈夫ですよ!!
独歩
独歩
え、でも
夢主
私…まだまだ皆といたいから…
だめ?

皆の顔を見ながら言う
幻太郎
幻太郎
ふふ、あなたさんは可愛いですねぇ
乱数
乱数
ほんと!そんな顔されたら寝かしたくなくなるじゃん☆
帝統
帝統
あなたもこういってるしあなたも二次会参戦でいいよな、?
一郎
一郎
ああ、いいぜ
二郎
二郎
でも無理はしないでね?あなたちゃん!
夢主
みんなありがと〜
理鶯
理鶯
む、では二次会を始めるとするか
銃兎
銃兎
そうですね
ヒプマイ全員
かんぱーい!!!
夢主
かんぱい!









さら@涙目のクランケ
さら@涙目のクランケ
はい!今回はここまで
二郎
二郎
相変わらず長いなあ
さら@涙目のクランケ
さら@涙目のクランケ
それは言わないお約束!!!!
銃兎
銃兎
しかも最後雑すぎません?????
さら@涙目のクランケ
さら@涙目のクランケ
早く投稿しようと焦りすぎましたしゅん
幻太郎
幻太郎
まったく、、貴方と言う人は、、、、
さら@涙目のクランケ
さら@涙目のクランケ
幻太郎さんすみませんんんんん
一二三
一二三
投稿遅すぎてまじうけっし〜〜w
さら@涙目のクランケ
さら@涙目のクランケ
笑わないでください()
時間がないんです
銃兎
銃兎
やれやれ、、次の投稿はいつになる事やら、、
さら@涙目のクランケ
さら@涙目のクランケ
時間があかないようなるべく早く投稿します、、
二郎
二郎
おー頑張れよ
さら@涙目のクランケ
さら@涙目のクランケ
あああああああ
ありがとうございます‪( ´•̥  ̫ •̥` )‬
一二三
一二三
つーか俺っちの出番少なくねぇ〜??
銃兎
銃兎
私もです
二郎
二郎
おれもー
幻太郎
幻太郎
小生もです
さら@涙目のクランケ
さら@涙目のクランケ
分かりました!!!!
次のお話は二次会で色々とやらかす話にしますので!!!!
命だけは!!!!!
二郎
二郎
なら許す
一二三
一二三
わーったよ
銃兎
銃兎
仕方ありませんね
幻太郎
幻太郎
次回が楽しみですねえ
さら@涙目のクランケ
さら@涙目のクランケ
ではみなさん
さら@涙目のクランケ
さら@涙目のクランケ
ばいちゃ!

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