第20話

🥞
あなた『ただいまー』


6人『…………』


あなた『え?なに?』


廉『お前さ』


あなた『ん?』


紫耀『なんでそんな服きてんの?』


あなた『服?』


神『男の前でそんな服着るもんじゃないよ。』


あなた『なんで?』


玄樹『襲われるよ?』


あなた『ほへ?』


海人『あ、分からない系?』


あなた『????』


岸『そうみたいだな‪w』


廉『てか、その格好で俺の前こんといて。』


あなた『え?あ、うん。』



      ↑
あなたの格好。



紫耀『あなた!』


あなた『なーに?』


紫耀『俺の膝の上おいで!』


あなた『は?』


紫耀『いいから!』(あなたのことを引っ張る。)


あなた『おわッ、ちょ、』


紫耀『ンフフ♡可愛いなぁ』


海人『あー!ずるいぞ!』


あなた『ねぇー降りていい?』


紫耀『ダメ!』(膝の上に乗せたままバックハグ)


あなた『/////』


玄樹『その体制やば。』


神『それな。』


岸『カップルにしか見えない。』


廉『それな。』


紫耀『だってさ(笑)』


あなた『何笑ってんのよ。』


紫耀『別にー』


あなた『あっそ。』


海人『あなた。』


あなた『んー?』


海人『カイのとこ来て?(上目遣い)』


あなた『グハッ』←


廉『うっさいな(笑)』


あなた『破壊力やば。可愛すぎる。』


玄樹『可愛さは海人の武器だね‪w』


神『(´ー`*)ウンウン』


岸『玄樹も可愛いじゃん』


玄樹『岸クンきも。』


岸『なんで?!』


紫耀『‪w‪w‪w‪w‪w』


海人『ねぇーあなた!』


あなた『あ、わかった!行くね!』


紫耀『え、行かないで?(上目遣い)』


あなた『ウ、可愛い。』


廉『(笑)』(自分も可愛いって言われたいと思ってる。)


海人『カイのほうが可愛いでしょ?』


紫耀『しょーだよね?』


あなた『いやー。やばいね。はい、』


玄樹『なにが‪w』


あなた『私、個人的にこの6人だったら紫耀と海人がタイプだからね。(笑)』


神『(へ〜。)』


岸『(そうなんだ。)』


玄樹『(え、僕じゃないの?)』


廉『(俺やないん?!)』


海人『ほんと?!嬉しいなぁ♡』


紫耀『やった〜!しょー嬉しい♡』


あなた『うわぁ。どっちも可愛すぎて無理。』




































変なとこで終わってすみません。





続きます。









ねくすとっと()