第36話

🥞
プルルルルルプルルルルルプルルルルルプルルルルルプルルルルルプルルルルルプルルルルルプルルルルルプルルルルルプルルルルルプルルルルル






あなた『出ないんだけど〜!!!』



プツッ




あなた『は?( ˙-˙ )』



















電話切られたんですけど…













え、あなたちゅゎんショックゥ〜













キモ)))
















プルルルルルプルルルルルプルルルルル









あ、かかってきました。

















ポチッ



あなた『しもしもー』


紫耀『ふるッ』


あなた『シバくぞ。』


紫耀『すみません。』


あなた『あ、てかお前なんで1回電話切ってんだよ。』


紫耀『え?』


あなた『え?』


紫耀『切ってないよ。』


あなた『いや、切ったから。』


紫耀『え〜?』


あなた『知らねぇとは言わせないぞ。』


紫耀『はい、知りませnッ』


あなた『あ“ぁ“?』


紫耀『ウ、知ってました。』


あなた『素直でよろしい。』


紫耀『眠かったから切っちゃったテヘッ』


あなた『何がテヘッだよ。(笑)』


紫耀『(笑)』


あなた『あ、そうだ。』


紫耀『ん?』


あなた『準備終わったよ〜』


紫耀『え、はや。』


あなた『えっへへ。』


紫耀『俺まだ終わってなーい。』


あなた『手伝いに行こうか?』


紫耀『いいの?!』


あなた『別にいいけど…』


紫耀『あ、泊まる?』


あなた『は?』


紫耀『その方が楽じゃない?』


あなた『まぁ』


紫耀『じゃ、今からそっち迎えに行くわ。』


あなた『へーい。』




































NEXT