第13話

10. 🐿🌟 ※オメガバ
2,253
2023/03/27 22:10
🌟side


何も上手くこなせない、容姿もパッとしない。

社会では常に劣勢に回される、Ω。


僕は 人類の中でも数少ない'Ω'として生きている。


反対に、
社会ではエリートの地位に付き、容姿端麗という特徴を持つのは α。


僕の恋人、ホンジュンはαだ。


Ωは、男女関係なく 子を孕むことができ、
定期的に起こる ヒート と呼ばれる発情がある。


ヒート中のΩはは αを誘惑するフェロモンを振りまき、本能が子を孕むように動くため


思うように外は出歩けない上、抑制剤を飲んでも普段とは違う生活を強いられる。


















🐿「ソンファや~!! 」

🌟「お、ホンジュナ 練習お疲れさま、」


🐿「…抑制剤飲んだ、?」

🌟「ん、飲んだよ、ありがと」




普段は身長も小さくて可愛いホンジュナが 発情期には俺を抱くなんて ちょっと信じられないけどㅋ


そろそろ周期に入るしな、明日は大人しくしてるか…

🌟「……ッ、」


心臓がドクドクする、
抑制剤が効いてないのかもしれない


でも練習はできる程度なはず、

そう思って踊り続けたんだけど。



急に目眩がして、俺は膝から崩れ落ちた。


🌟「…はぁッ、ぅ、ひゅ、ッ/」


🐶「え、ヒョン!?」

👑「誰か抑制剤、!」

🦊「だめだ、きらしてる」


無理、死にそう


🌟「ホンジュナぁ…ㅠㅠㅠ」

🐿「ん、わかった ちょっと宿舎帰るね、」


🍎「僕達はもう少し練習してから帰ります~」

🐿「お~ありがとジョンホや、」



🐿 side




パチュッパチュッパチュッッッ♡♡♡




🐿「ソンファや、まだ辛い?」

🌟「んぅ゙…♡まだたりな、ッもっと、/」

🐿「壊れそうだから嫌なんだけどな、ㅎ」

🌟「へいきだから、♡」



……しょうがないか、




、ドチュッバチュッゴリュッッッ♡♡♡




🌟「あ゙ぅ、!?/ は、げしッ、♡」ビクビクッ

🐿「落ち着くまでしないとでしょ、?
ならもっとしなきゃ」

🌟「い゙ッ、♡ ぅ、~~~~ッ!?//」

🐿「さっきからずっとイってるねㅋㅋ」

🌟「だッ、て、~ッきもちい、から、ッ/」



…かわい、




🐿「ねぇまだ足りないの、?」


🐿「足りないなら 特別な場所行こっか♡」

🌟「へ、…♡」



突くスピードを速める。

もう少しで開きそう、



🌟「あ゙ぃ、ッあいちゃ、ぅッ♡」

🐿「開かないと困るㅋㅋ」



……グポンッ♡♡



🌟「ぃ、あ゙ぁ゙ぁぁあッ!?♡/」ガクガクッ

🐿「まだ治まらないでしょ」




グリッグポグポグポッッッ♡♡♡♡♡




🌟「む゙り、ッイ゙、~~~~ッ!!?♡/」プシャァァッ

🐿「今回の発情ちょっと激しめじゃない?ㅎ」

🌟「や゙ッ、いわな、いでッ/」ビクッ



バチュッパンッパンッパンッッッ♡



🌟「ん゙ぅ゙ぅ、ッ!?/ イくの止まんな、ッ♡」

🐿「可愛い…♡ 」

🌟「も、ッ゙いっぱい、」

🐿「え、まだ終わりじゃないよ?ㅋ」

🌟「ふぇ゙……ㅠㅠㅠㅠ」








___end.
















𝐍𝐞𝐱𝐭 ⇢ 🐿🦈 消毒




宣言ではmy birthday3.27に上げるって言ってたんですけど数時間間に合わなかった🥲
ごめんなさい…🙇🏻‍♀️



⚠️次の🐿🦈のお話でATEEZのリクエストがなくなります!!
読みたいケミある方、第2話のRequest- ̗̀📦 ̖́-にコメントください~



追記
ごめんなさい嘘でした、あと2個ありました!!
リクエストはいつでも受け付けてますので
何かある方は遠慮なくどうぞ~☺️

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