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第2話

まじか
シ「…マジかよ」
祐「強ぇ…めっちゃボール速い!!」
た「やばっ!!」
け「…ッ!!いってぇ」
祐「慶ちゃん!大丈夫!?」
け「大丈夫、大丈夫」
さ「ごめんなさい、ガチで顔面狙いました。」
シ「意外と怖い!!」
け「腫れてるぅ(;゜0゜)」
さ「…とりあえず?保健室行きましょ」
〜保健室〜
先生「どうしたらこんなに腫れるのぉ?」
さ「私がドッチボールで顔面に当てました…」
先生「一応冷やしとくから、氷溶けたらまた来てちょうだい。」
さシゆたけ「「「「「ありがとうございした」」」」」
さ「慶一郎くんごめん」
け「大丈夫、大丈夫ニコッていうか慶一郎くんじゃなくて慶でいいよ?俺名前長いし、」
さ「え、じゃあ慶で…」
ゆ「じゃあおれも祐でいいよ!!」
た「俺は貴!!」
シ「シゲでいいよ、みんなそう呼んでるし」
さ「え…じゃあそう呼ぶね」
〜帰り〜
ゆ「さぁくらー、かーえろ」
さ「ちょっと待って!!」
シ「はい、帽子。忘れてんよ」
さ「ありがと!」
た「遅いよ」
け「まあまあ、ごめんね?ちょーーっと気が短いんだ、貴は」
さ「そーなんだ」