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第16話

第2章最終話
北信介
北信介
今日はありがとうなぁ。
今、私は家まで送って貰っている。
(なまえ)
あなた
いえ…。
北信介
北信介
その、、、すまんなぁ。
北信介
北信介
でもな、俺のことはどれだけ責めてもいい。でも、
北信介
北信介
他のやつのことは責めないであげてほしいんや…。これは俺のわがままやけどみんな苦しんだから…。
(なまえ)
あなた
…はい、
北信介
北信介
じゃあ元気でな。

“またな”
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気づけば、またあの店に足を動かしていた。
(なまえ)
あなた
こんにちは。
支配人
支配人
お待ちしておりました。
支配人
支配人
なんだか、顔つきが変わりましたね…
(なまえ)
あなた
いえ、、ところで次の相手って、、
支配人
支配人
そう、焦らないで下さい。
支配人
支配人
そもそも忘れていることって思い出すことが本当に幸せなのでしょうか。
(なまえ)
あなた
え、
支配人
支配人
忘れているなら、そのままでもいいんじゃないでしょうか。
私個人の意見ですが…
(なまえ)
あなた
それでも、、私は思い出したいです
支配人
支配人
…やっぱりあなたは変わりませんね。
支配人
支配人
私は好きです。あなたのそういうところ
そういってふっと笑う支配人
支配人
支配人
すみません、出過ぎた真似をいたしました。
次の御相手でした
次はこの方です。と出された写真には、銀髪で整った顔をした…。










宮治という人だった。
(なまえ)
あなた
おさむ、、