無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第34話

愛されるマネちゃん②
角名
角名
あなた、今日昼休み呼び出されなかった?
侑
何か悪いことしたん?!
治
それは、ツムやろ。こういうのって男やろ。
(なまえ)
あなた
え?あぁ、あれか。
角名
角名
で、もちろん断ったよね?
(なまえ)
あなた
うん!嬉しいけど彼氏がいるからごめんね。って言った、
角名
角名
…、なんで嬉しいなんて言うの?
(なまえ)
あなた
り、りんくん?
角名
角名
へぇー。あなたは嬉しかったんだ。俺以外の男に告られて。俺という彼氏がいながら。
侑
す、すな、?
北信介
北信介
(角名が怒っとる)
角名
角名
ほんとーーーに、嬉しかったの?
(なまえ)
あなた
いや、全然嬉しくない、!
角名
角名
ふふ、だよね。あ、ちなみに、あなたが告られてるときも写真撮ってるよ
治
…?!
おにぎり食べてる治が振り向いた。
(なまえ)
あなた
…。
(なまえ)
あなた
そういえば、、、あの男の子なんか帰り際目あったら怖がるように逃げてったような…
角名
角名
おっほほ
侑
…角名やな。
北信介
北信介
…部活始めるでー
北信介
北信介
あなた、もし次に男子に呼び出されても1人で着いてっちゃダメやからな。
北信介
北信介
女の子なんやから気をつけてな。
(なまえ)
あなた
北さん・:*+.\(( °ω° ))/.:+
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

次は烏野高校との合宿です☺︎