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第3話

第1章③
(なまえ)
あなた
何食べようか〜
角名
角名
んー、あ、あれ食べたいな。
(なまえ)
あなた
え?どれ?
と倫太郎が指さしたのは…
(なまえ)
あなた
カップル限定メニュー?!
店員
店員
いらっしゃいませ!ご注文をお伺いいたします!
角名
角名
カップル限定のやつでお願いします。
店員
店員
はい!ただしこちらのメニューにはカップルであることを証明していただく必要があるのですが…
角名
角名
(ちゅ)
店員
店員
っはい!ご確認出来ましたので、ご注文承りました!お席で少々お待ちください。
(なまえ)
あなた
え?!な、なにして、、
私は一瞬何をされたのかわからなかった
角名
角名
なにって…、頬っぺにちゅーしただけだけど…
角名
角名
あ、もしかして…口が良かった?
(なまえ)
あなた
そ、そんなこと…!
角名
角名
あ!来たみたいだよ。早速食べようよ。
(なまえ)
あなた
うん!そうだね
と普通に食べようとすると
角名
角名
あれ、してくれないの?
(なまえ)
あなた
あれってなに?
角名
角名
あーん。
(なまえ)
あなた
ええええええ!
角名
角名
ほら早く
(なまえ)
あなた
わ、わかったよ
はい、と倫太郎の口元に運ぶ。


その瞬間腕を掴まれて
角名
角名
ん。ごちそうさま。
角名
角名
じゃあ次はあなたの番だね。
角名
角名
ほら口開けて?
もうこうなったらやるしかない。
(なまえ)
あなた
(口を開ける)
角名
角名
はいどーぞ
え、なんで。私より倫太郎の方が顔赤いの?
角名
角名
(あの顔えろすぎ)
(良からぬことを考えてる角名倫太郎でした)




次回、話は急展開?!












少しだけ予告をお届け。










角名
角名
俺んち来る?
角名
角名
俺一人暮らしだから…
さて、どうなるのでしょう。