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第15話

第2章⑥
(なまえ)
あなた
ねぇ、信介くん。
北信介
北信介
なんや??
(なまえ)
あなた
私って何か忘れてる?
北信介
北信介
…。
(なまえ)
あなた
おかしいと思ってたの。違和感は感じてるの、でもね…
(なまえ)
あなた
何も思い出せないの…なんで、
(なまえ)
あなた
ねぇ、なんで?!
と私は信介くんの肩を揺さぶった。
見た目に反して筋肉がついてがっしりしていた
北信介
北信介
…っすまん。
北信介
北信介
それは俺の口からは言えんのや。
(なまえ)
あなた
なんで…。知りたいよ…
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稲荷崎side

北:すまん。あなたがそろそろ気づきそうや

角名:そうですか…。

北:俺やばあちゃんのことを“懐かしい”って感じてた…。

侑:…!

治:…!

角名:…、それで、次は侑と治のどっちなの?

侑:そ、れは…。








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物語が少しずつ動いてきて核心に迫ってきましたが、、、、。
次はツムとサムのどっちがくると思いますか??