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第6話

第1章⑤
角名
角名
あ、上がった?じゃあ俺もシャワー浴びてこようかな。その辺に座ってまってて
(なまえ)
あなた
は、はい。
角名
角名
なんで敬語に戻るのさ笑  
と言って彼は行ってしまった。
(なまえ)
あなた
はぁぁぁぁぁー
1人になると緊張も解けてきた。
(なまえ)
あなた
(今日1日色々あったなぁ。)
そんなことを考えてると眠くなってきてしまった。
(なまえ)
あなた
起きてないと、、
(なまえ)
あなた
すー。すー。
角名
角名
お待たせって…。嘘でしょ。
そこには無防備にも横になって寝ているあなた
角名
角名
サイズおっきかったかな。
角名
角名
てか、無防備すぎるでしょ。襲われても知らないよ。

















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(なまえ)
あなた
ん。
角名
角名
あ、起きた?おはよう。
(なまえ)
あなた
あれ?私、昨日、、、。
角名
角名
ふふ。昨日の夜は可愛かったなあ。
思わず私は後ろに下がった。
角名
角名
何逃げてるの笑 大丈夫だよ。何もしてない。
そういう男に見える?
(なまえ)
あなた
…見える。女の子慣れしてそうだし
角名
角名
酷いなぁ。俺は寝ている女の子を襲うような男じゃないよ。
(なまえ)
あなた
うーん。
角名
角名
まだ疑ってるでしょ。
さて…もうお昼だね。随分ぐっすり眠ってたけど昨日疲れた?
(なまえ)
あなた
疲れはしてないけど緊張してたから気が抜けちゃったのかも笑
(なまえ)
あなた
初対面の人とデートするなんて初めてだったから。
角名
角名
…_初対面じゃないんだけどな_
(なまえ)
あなた
え、何か言った?
角名
角名
ううん。なんでもないよ。お昼どうする?
うちにあるもので何か作ろうか。
(なまえ)
あなた
え、倫太郎。料理できるの?!
角名
角名
ある程度は
すごい。女子力が私よりも高い気がする
角名
角名
じゃあちょっとまってて。あ、今度は寝ないでよ?
(なまえ)
あなた
寝ないよ!笑
ご飯を食べたあとは2人で映画を見たり近所を散歩したりしてあっという間に三日目になった。