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第11話

寂しさ🔞
そ「寂しい?」

私「寂しいよ…」

そ「じゃあ…」



チュッ♡

そっと口吻をされた。


そ「寂しくならないようにしてあげる。」

私「そ、そらっ…///」

そ「ニヤッ」


チュッ…チュッ………チュッ…


私「んっ//………ンァ…//」


舌を絡ませているうちに、呼吸が荒くなってきた。

部屋は薄暗くて余計に興奮してくる。



私「クチュゥ///………ンチュ♡……ンハァ///……クチュクチュ♡」

そ「ンチュゥ///……クチュクチュ♡…ンチュ//…プハァッ///」

「あなた声エロすぎ…///」

私「そんなこと言ったって…///」


続いてそらが私の耳を舐めてきた。


私「ンンンンンンッ♡耳だめっっ///」

そ「そんなに喘いでたら怒られちゃう~ニヤッ」

「声抑えて~ニヤッ」


そう耳元で囁きながら指で軽く耳をなぞる。


私「ンヤァッ♡わ、わかった…///」


そしてそらが私の着ている寝巻きのボタンをひとつずつ外していく。

そしてあっという間に上半身がブラのみとなった。


そ「随分とエロいブラ着けてんだねニヤッ」


ブラの上から突起を探り当て、そこを軽く摘まれる。


私「ンン♡」

そ「外していい?」

私「いい、よ///」


ブラをも外されて、上裸になった。


そ「ここ勃ってるよ?ニヤッ」


そう言って突起を弄る。


私「ンハァァッ///だ、めぇ…///」

そ「えー、だめなの?ニヤッ」


ンクチュッ///……ンチュ♡…

そらがいやらしく突起を舐めてくる。


私「ンンンンンッ///だめじゃ、なぁいっ///ンハァァッ♡」

そ「ふふっ♡かぁわいっ♡」


そして突起を甘噛みされた。

それと同時にあそこを撫でてきた。


私「ンハァァッ♡…らめぇぇ///ンンンンンッ//」

そ「静かにーニヤッ」

「結構濡れてきてるニヤッ」


そう言うとそらは私を裸にした。


そ「こんなに濡れてる…そんなに興奮しちゃった?ニヤッ」


そらが私のあそこのクリを弄ってくる。


私「ンンンンンンッ♡…ンヤァッ///らぁめぇ…///」

「ンアアアアッッ/////」

そ「あーあ、もういっちゃったんだニヤッ」

私「だ、だって…///きもちいいんだもん…///」

そ「ふふっニヤッ」

「もっといかせてあげるニヤッ」


そらは私の耳元で、低い声で囁いた。

そして私の中に指が1本入ってくる。


そ「ねえ、あなた、俺の指が中に入ってってるニヤッ」

私「んんんんっ///」


そして真ん中くらいまで入れた。

その中で指を掻き回す。


クチュクチュ…


そ「中までこんなにして…ニヤッ」

「いやらしい音がこんなに聞こえてくるよ?ニヤッ」

私「ンヤッ…やめ、てぇ…///」

そ「やだ、やめなーいニヤッ」


急に奥まで指を入れてきた。


私「ンハァァッ///」


そして奥を刺激してきた。


私「ンヤァァァッ///らぁめっっ/////いっちゃぁうっ♡」

そ「ほら、静かにしないとだめでしょー?ニヤッ」


そう言ってさらに激しくしてくる。


私「ンンンンンンッ♡」

そ「またいったんだねニヤッ」

「でも、まだまだだよ?ニヤッ」


今度は指を2本入れてきた。


そ「さっきよりもぐちょぐちょだニヤッ」

中でばらばらに動かしてくる。


私「ンハァ♡ンアッッ///ンンンンンンッ♡」


と、その時。廊下から足音が聞こえてきた。



コツ,コツ,コツ,コツッ…


そ「静かにしててねニヤッ」

ンチュ……クチュゥ………チュクチュク///…


いやらしいキスで、私の口を塞ぎ、
声が出せないようにした。

それでも、そらの指の動きは激しくなってきている。


私「ンハァ……んんんっ///………ハァァァァンッッ♡」


精一杯声を抑えながらいった。


と、同時に、足音は遠くに消えていった。


そ「ふーっ、あぶないニヤッ」

「ハラハラしたねニヤッ」

私「う、うんっ///」

そ「ねぇ、俺の服脱がせてよ。ニヤッ」

私「わ、わかった///」


ゆっくりとそらの着ている看護服を脱がせていった。

そしてそらは裸になった。


そ「俺の咥えて。」

私「わかった///」


そらのものを口に入れようとしたが、大きくて入らなかった。


私「そらぁ…入らない…///」

そ「ちょっと待って」


そらに頭を掴まれて、口の奥までものを押し込められた。


私「んんんんっ///」

「ほあのおおひぃ…///(そらの大きい)」

そ「ばかっ、今しゃべんなってぇ…///」

私「ふふっ♡」


ジュボジュボッッ…ジュルジュルゥ…


いやらしい音を鳴らしながらそらを気持ちよくさせた。

そして徐々に激しくしていく。


そ「ンンッ///まって…だめっ///」

「ンハァ♡きもちいっ///ンンンンンンッ♡」

ドピュドピュッ…


そらの液が口に入ってきた。

そしてそれを飲み込んだ。


私「そらのおいしい♡」

そ「ね、入れてもいい?」

私「っ…///」


私は頷いた。


そ「入れるよ」


ズプズプッ…

ゆっくりと入ってきた。


そ「ンア///締まるっっ///」


だが、半分ほどまでしか入れてくれなかった。

そして何度も出し入れしてきた。


私「そらぁ…はやくぅ…///」

そ「どーしたの?そんなに欲しがっちゃってニヤッ」


そらはいたずらな笑みを浮かべた。


私「そらのっ、全部入れてっ///」

そ「よく言えました♡」


するといきなり奥をつかれた。


私「ンアアアアッッ///」

そ「そんなにでかい声で喘ぐなよっ///」

私「だ、だって…///」

そ「もうっ…動くからなっ///」


ゆっくりとそらの腰が動いていく。


パンパンッ…


私「ンァァンッ///気持ちいいっ♡」

そ「お前っ、声まじでエロすぎ///ンハァ♡」


徐々にスピードが速くなっていき、力も強くなってくる。

パン,パン,パン,パンッ…


私「ンヤァァァッ///らめぇぇっ///ンァァンッ///」

そ「そんなにっ、喘ぐなぁっ///」

「だめだっ、いくっっ///」

私「ンンッ♡私もぉっ///ンンン///」

『ンアアアアッッ♡』


ドプドプッッ…ドピュドピュッ…


私「そらの…暖かい…///ハァ,ハァッ…///」

そ「気持ち良かった?」

私「うん…♡」

そ「ねえ、あなた?」

私「なぁに?」

そ「大好き。」

チュッ♡

私「…照れる…///」

「私も大好きだよ、そら♡」

チュッ♡

そ「…///ありがと//」

私「照れてる?」

そ「て、照れてるわけ…///」

私「ふふふっ♡」




忘れられない夜となった。



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ゆう
ゆう
リクエストどーぞ!いつでも待ってるよ!(私のどの小説のコメント欄でも構わんぞよ。) フォロー返します(気づけたらね?) 🐢更新 よければTwitterも覗いてみて! @pon_yuu_kotu いつも作品読んでくださってる方々ありがとう☺️ フォローしてくれる方々もありがとう(^-^) 脳内ピンクのJKでっす 感想とかくれたらとっても喜びます。 ジャニーズはNEWS。 YouTuberは アバンティーズ、水溜りボンド、パオパオチャンネル、Fischer's、東海オンエア、夕闇などが好きです(*´-`) 私の頭は狂ってますのでw コメント返信するの遅くなるかも。 何卒よろしくお願いします。(*´-`) みんなのこと大好きよ♪ (常に情緒不安定)
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