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第1話

藍白小説
【翔北】

白石:おはよう!
緋山:白石!おはよ!
冴島:白石先生、緋山先生、おはようございます。
藤川:おいおい。聞いてくれよ!
緋山:藤川、朝からうっさい!
藤川:はぁ?
冴島:藤川先生うるさいです!
藤川:すみません。
白石:あっ、藍沢先生おはよう!
藍沢:おはよう。(超即答)
緋山、藤川、冴島:えっ?(藍沢が………即答)
白石:えっ?どうしたの?
緋山、藤川:いや?別に?
冴島:分かりやすすぎです!
緋山:そ、そう?
藍沢:それより、白石〇〇さんを一般病棟に移したいのだか、………………。
白石:いいわよ!
橘:みんなー。カンファレンス始まるぞ!
皆:はい!

カンファレンス終了

緋山:白石、ちょっと!冴島も!
白石:うん。
冴島:分かりました!

【仮眠室】

緋山:あんた、藍沢のこと好きでしょ!
白石:はっ?えっ?そ、そんなわけないでしょ!
冴島:いや、分かりすぎ!

冴島は、三人の時はタメ語です。

白石:いや、でも、あっちがどう思ってるかわからないし!
緋山:いやいやいや、
冴島:藍沢先生も相当分かりやすいけどね!
緋山:うん!それ!
冴島:今日も、即答だったし!
緋山:うん。

その頃………………

藤川:お前さ、白石好きだろ!
藍沢:はっ?いやいや、そ、そんなわけ………。
藤川:いや、あるだろ!
藍沢:だってさあっちがどう思ってるかわからないし!
藤川:ダメだな!