無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第5話

ユンギの誕生日(クオズ編)
3月9日。

ユンギのセンイル(誕生日)。

だから、メンバー全員でお祝いパーティー!

で、ごちゃごちゃするといけないから担当つくった。

〜担当〜

ケーキ作る▶ジミン、テテ

ご飯作る▶ジン

部屋の飾り付け▶ナム、グク

ユンギを呼びに行く人▶ホソク



主「おいおい、飾り付け大丈夫かよ。しかもホソク、呼ぶだけ‪w」

ナム「いや、主が決めた。」

主「そうだった(๑>؂•̀๑)テヘペロ」

BTS「…( ˙-˙ )」

主「クサズ好きよ♡」

ホソク「……(闇ホソク)」

主「すみません、話戻しまーす」

※ユンギの誕生日だけど、余りでないかもです…すみません。



こんな感じで担当が決まった。

まずはケーキ作り担当のクオズから見てみよう。

ジミン「まずは材料買いに行こ!」

テテ「うん、でも材料絶対分からないんだけど‪w」

ジミン「ググッたら出てくるよ、多分」

テテ「確かに!」

ジミン「じゃあ行こ」

テテ「うん」


〜スーパー到着〜

ジミン「えっと……スポンジはもう出来上がっているやつにしよっか」

テテ「うん、そっちの方が簡単だよね」

ジミン「じゃあそのスポンジ持ってきて?僕は生クリーム持ってくるから」

テテ「うん!(5歳児)」


ジミンは生クリーム持ってくるの成功!

テテはスポンジ違うの持ってきて、食器を洗うスポンジを持ってきやがった。


ジミン「テヒョン、このスポンジは食べれないでしょ‪w」

テテ「え、これで食器洗うから買った方がいいかと思って……」

ジミン「それはもう家にあるから!」

テテ「ごめん」

ジミン「もう一緒に行こ!」

テテ「うん!」


こうして買い出しに1時間半もかかったクオズ。

次回はケーキ作り編です。

お楽しみに。

※次回って言っても今日中に全編あげるけどね‪w