プリ小説

第8話

危機!?
にっしーに私は呼び出された
このあいだの部屋だった。
あなた
あなた
どうしたの?
西島隆弘
西島隆弘
日高となに喋ってたの?
あなた
あなた
えっ?とくになんにも?
西島隆弘
西島隆弘
嘘つくなよ
心配したんだぞ。あなたが日高に取られるんじゃないかと思って。
あなた
あなた
ごめんね。心配させて。
だっちゃんはダンスの相談を聞いてくれたんだ
自信を持てない私に勇気をくれたんだ
西島隆弘
西島隆弘
そっか。ごめんな
気づいてやれなくて
あなた
あなた
いいんだ。私も悪いとことはあったし、一番に私の彼氏としてにっしーに伝えられたらこんなことにならなくて済んだのにほんとにごめんね
西島隆弘
西島隆弘
てかさ、にっしーってやめない?
隆弘ってよんでよ
あなた
あなた
わかった。
西島隆弘
西島隆弘
はやく!早く読んで?
あなた
あなた
【えっ?急に?!無意味に?!】
うっうふん 隆弘
西島隆弘
西島隆弘
よくできましたぁー!
頭ポンポン
あなた
あなた
【照れ テレ😳💭】
西島隆弘
西島隆弘
【顔赤くなってやんの。可愛い😳😳】
浦田直也
浦田直也
【なるほどなぁ。そゆうことか。】
リーダーは私たちの会話を聞いていた
でも、リーダーの大人の対応でその後もバレることなく私たち隆弘の関係にはなんの変化もなかった。










卒業式の日🎓🌸

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恋の迷子
恋の迷子
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