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2020/04/01

第3話

❤️🐦.3





その後私はジュンフィさんに
家まで送って貰いそのまま別れた。






その後私は疲れたのか服を着替えた後
お風呂にも入らず眠った。









翌朝...







私はいつも通り起きた。



とても良い目覚めだった。




その後シャワーに入り朝食を食べ
テレビを見ながらゆっくりしていたら





コンコンコン





誰かが家のドアをノックした








(なまえ)
あなた
はーい、今行きます。





ガチャ





すると、そこには...



ジュン
ジュン
おはよう。朝早くにごめんね?



ジュンフィさんが立っていた。



(なまえ)
あなた
ううん、全然大丈夫よ。
でもどうしたの?こんな早くに。
ジュン
ジュン
あのさ、僕の家に
挨拶しに行かない?
(なまえ)
あなた
でも急に行ったら迷惑なんじゃ。
ジュン
ジュン
ちゃんと伝えてるよ。
準備できるまで待ってるから。
急がなくて良いよ。
(なまえ)
あなた
えぇ、わかったわ。
ここじゃなんだし、
そこのソファーで待ってて。
ジュン
ジュン
あぁ、わかった。

私は素早く準備をして
差し出し物用に手作りクッキーを持ち
彼と一緒に家を出た。



ジュン
ジュン
さぁ、行こっか。
(なまえ)
あなた
えぇ。
ジュン
ジュン
良い天気だね。
(なまえ)
あなた
そ、そうね。
ジュン
ジュン
緊張してる?
(なまえ)
あなた
す、少し。
ジュン
ジュン
大丈夫だよ。僕の家族あなたちゃんのこと凄く好きだから。
(なまえ)
あなた
え?ほんと?
ジュン
ジュン
うん。だからリラックスして
あんまり固くならないで良いんだよ。気楽にね?
(なまえ)
あなた
えぇ、わかったわ。ありがとう。




何十分か歩き彼の家の前まで来た