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2020/04/01

第4話

❤️🐦.4



ピンポーン




ピンポーン




彼の家のチャイムを鳴らした




ジュンの母
ジュンの母
はーい今行きます。






ガチャ




ドアは開いた




(なまえ)
あなた
こんにちは。
ジュンの母
ジュンの母
あら、良く来たわね。
さ、中入って。
(なまえ)
あなた
ありがとうございます。
お邪魔します。
ジュンの母
ジュンの母
どうぞ~
(なまえ)
あなた
あの、これつまらないものですが...
ジュンの母
ジュンの母
わざわざ気遣わなくて良いのに。
ありがとね。



そう言って可愛らしく微笑んだ





ジュン
ジュン
あなたちゃん
普段通りで良いからね?
(なまえ)
あなた
えぇ、ありがとう。
ジュン
ジュン
荷物ここ置いて大丈夫だよ。
パーカー掛けてくるね。
(なまえ)
あなた
大丈夫、私が掛けるから。
ジュン
ジュン
じゃあ、僕のパーカーも掛けるから
一緒に行こうか。
(なまえ)
あなた
えぇ。






一段落してリビングのソファーに座った






私の作ったクッキーとアイスココアが出てきた








ジュンの母
ジュンの母
あなたちゃんアイスココア飲める?
(なまえ)
あなた
はい!大好きです。
ジュンの母
ジュンの母
良かった。
ジュンは温かいココアね。
ジュン
ジュン
ありがとう。
ジュンの祖母
ジュンの祖母
あらあら、可愛い娘さんね。
ジュン
ジュン
そうでしょ?僕の祖母だよ。
(なまえ)
あなた
こんにちは。ジュンフィさんとお付き合いさせて頂いてるあなたと申します。
ジュンの祖母
ジュンの祖母
あなたちゃん?凄く可愛い名前ね。
(なまえ)
あなた
ありがとうございます。




お互いの挨拶が終わり
いよいよ色々な話が始まった