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第4話

4❤︎
背の低い私に黒板の上に書くのは結構、大変だ。

背伸びしたら届くけど…。

だけど…、背伸びができない!!
先生
届くか?
あなた

だ、ダイジョーブですッ!ヒッ!

刺激が激しい…、

私のきもちいい所にあたって、足がガクガクしてくるっ!!


クラスメイト男子))ヤバイ、コーフンしてきた!

クラスメイト女子))今日、あなたおかしくない?

男子たちの『エロい』って声が、耳に入ってきてぇぇ。

これは、ヤバイよぉ!


太ももに慣れたものが垂れた気がした。

うそっ!
愛液が垂れてきてる…なんてぇ。

もう、無理だよ…イキたい。
あなた

アァァァゥン!

答えを書き終わった私は、軽くイッてしまった。

大きな声で喘いじゃった…よね?いま、

クラスメイト男子))今のって喘ぎ声?

みんなにも、バレてるよね…、

ううう…。
あなた

で、できましたぁ。

私は先生の方を見つめて訴えれる。

『バレたらどうしてくれるんですか…!?』
先生
おお、正解だ、高橋!
顔が熱い。
今すぐ自分で触りたい……のに…できないなんて!

先生は私の訴えにウィンクをパチリと決め、紙を渡してきた。


ーーーーみんなには見えないように。
紙に書いてあったのは……、




















『お昼休み、秘密の場所へ。』

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ゆゆ
ゆゆ
ゆゆです サブ垢?裏垢?作りました!! 紫咲 菫▷user/6ffb3a+ 【連載中】 『バイバイ1軍様』 ※そのままの所で2章に入ります。 『まってよ先生。』 【不定期更新】 『掲示板…?的なものです。』 【完結】 『君が髪を切る時に』 『バイバイ1軍様』 『いれかわりラブレター』 【休載中】 『フォーエバーゲーム』 【連載予定】 ☆100ーーーありがとうございます!!
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