無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第3話

ep.2







え?!なんで?え、?












ツンツン









.
 ん、ッ






あ、痛そう...
     
つんつんしちゃったごめんなさい。



どうしよう。家に連れてくわけにもいかないしそれに


このままほっておくわけにも...
ㄴ
 あ、あの!こ、こ、こ、これとこれ!使ってください!







....反応なし。そりゃそうか、




私はハンカチと傘の取っ手を男の子の手に握らせて




走って家に帰った