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第70話

Story-68

玲於 side




あれからリハの続きが始まった。



あなたとあなたのお母さん、ララちゃんは時間を潰すのに近くにあるカフェに行った。



俺はあなたのこと見てからなんかやる気しかない‪(笑)



いっそのこと告るとか…?///

中務 裕太
中務 裕太
玲於(笑)
次は顔が赤いで?
白濱 亜嵐
白濱 亜嵐
あれでしょ?‪w
あなたのこと思い出して照れちゃった//
みたいな?(笑)
数原 龍友
数原 龍友
いつ告るんや?
佐野 玲於
佐野 玲於
な、なんで!?
俺の考えてることわかんの?!
片寄 涼太
片寄 涼太
逆になんで玲於はそんなに顔に
出るの?‪(笑)
佐野 玲於
佐野 玲於
で、でてねぇーし!
関口 メンディー
関口 メンディー
出てるよ?(笑)
小森 隼
小森 隼
ねぇー、玲於
佐野 玲於
佐野 玲於
ん?
小森 隼
小森 隼
あなたこと頼んだよぉ泣
数原 龍友
数原 龍友
ちょ、なんでお前がもう泣いてんねん‪w
小森 隼
小森 隼
だ、だってぇーー泣
佐野 玲於
佐野 玲於
分かってるよ!(笑)
あなたは必ず俺が幸せにするから!
だからお前は泣き止めろ
小森 隼
小森 隼
ゔん
玲於 side



なんか分かんねぇーけど、


メンバーの前であなたと付き合う宣言?みたいなのをした。






本当に俺はあなたのことが好き。






待ってろよあなた!