無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第4話

Story-3
会議が始まり1時間程…
スタッフ
それではこの様な方法でいいですか?
あなた
あなた
そうですね!お願いします
スタッフ
了解しました!
頑張りましょう!
あなた
あなた
はい!
無事、会議も終わり楽屋に戻ってGENEの振りを考えてた
ピコン
玲於
"20後ぐらいに楽屋迎えに行くは"
私はOKと返し、用意を始めた

ガチャ
GENERATIONS
あなたー
あなた
あなた
はーい
数原 龍友
数原 龍友
ほな、行こっか
私達は車をまわしてもらいいつもの居酒屋に着いた
居酒屋のおっちゃん
いらっしゃい!
居酒屋のおっちゃん
個室か!?
白濱 亜嵐
白濱 亜嵐
お願いします!
あなた
あなた
おっちゃん!私梅酒!
GENERATIONS
俺らは、生で!
居酒屋のおっちゃん
オッケー
ちょっと待っといて
少しして、飲み物が届き
白濱 亜嵐
白濱 亜嵐
今日も1日お疲れ様!
カンパイ!
みんな
カンパーイ!🍻
あなた
あなた
かぁー!
梅酒さいこうー
佐野 玲於
佐野 玲於
お前は、おっさんか笑
片寄 涼太
片寄 涼太
あなたってほんとビール飲まないよね
GENERATIONS
確かに
あなた
あなた
だって、苦くて不味いから
関口 メンディー
関口 メンディー
まだまだあなたは、子供だな
あなた
あなた
うるさいメンさん!私はちゃんとした大人です!
中務 裕太
中務 裕太
メンさんドンマイ!笑
小森 隼
小森 隼
あなた振りどんな感じ?
あなた
あなた
んーとね、まだ決めてないけどサビにシュートダンス入れたいなと考えてる?どう?
中務 裕太
中務 裕太
シュートダンスか、まだ入れてないし流行ってるからいいかもな!
あなた
あなた
OK!
それからも、ずっと話しながら飲みつづけております
数原 龍友
数原 龍友
そーいや、あなたの新曲のタイトルってなんや?
関口 メンディー
関口 メンディー
気になるは
あなた
あなた
えっとね、『ヒューマン』っていうやつ
片寄 涼太
片寄 涼太
どんな曲?
あなた
あなた
人は、みんな違うけど平等だよ!っていうやつ
佐野 玲於
佐野 玲於
へー、それも自分で書いたの?
あなた
あなた
うん
白濱 亜嵐
白濱 亜嵐
その詞で好きなとことかあんの?
あなた
あなた
そりゃあるよ!
小森 隼
小森 隼
どこ?
あなた
あなた
"流行りなんかにのらなくても 
自分自身の色が出てたらいい"っていうところ
GENERATIONS
おーーーー
居酒屋のおっちゃん
おーーーー
数原 龍友
数原 龍友
やっぱ、俺あなたの詞好きだはー
みんな
うんうん
あなた
あなた
ありがと!
って、おっちゃんーー!!
居酒屋のおっちゃん
いやいや、枝豆持ってきただけだから笑
居酒屋のおっちゃん
にしても、流石あなただは
あなた
あなた
褒めても何も出ないよ
居酒屋のおっちゃん
へいへい!笑
ゆっくりしてってね
GENERATIONS
はーい!笑笑
それからも1時間2時間…と経ってここへ来てもうかれこれ10時過ぎよ笑
私もう、ヤバいです笑
白濱 亜嵐
白濱 亜嵐
隼ー、あなたー、
数原 龍友
数原 龍友
やっぱこの2人は酔ったかー笑
あなた
あなた
んーー、ありゃぁーんくん(亜嵐くん)
白濱 亜嵐
白濱 亜嵐
どした?
あなた
あなた
私、
白濱 亜嵐
白濱 亜嵐
うん
あなた
あなた
中務 裕太
中務 裕太
あなた言わんとわからんで
あなた
あなた
梅酒!
ズコッ
数原 龍友
数原 龍友
何を言う出すかと思ったら梅酒て!笑
白濱 亜嵐
白濱 亜嵐
あなたは、もーだめ!
小森 隼
小森 隼
そうだよ!
関口 メンディー
関口 メンディー
隼大丈夫なの?
小森 隼
小森 隼
あなたの梅酒で目覚めましたよ笑
あなた
あなた
お願いー
佐野 玲於
佐野 玲於
あなたは、バカなの?
あなた
あなた
知らん
佐野 玲於
佐野 玲於
めっちゃ酔ってる状態のやつが梅酒頼むんだったら、水を頼め!
あなた
あなた
うっめっしゅ!うっめっしゅ!梅酒ー!
佐野 玲於
佐野 玲於
おいっ!💢
玲於とあなたが言い合いしてる間にメンさんが支払いに行った笑
片寄 涼太
片寄 涼太
ほら、玲於・あなた帰るよ
佐野 玲於
佐野 玲於
んー
あなた行くぞー
あなた
あなた
うーーーんー
店から出て、皆で歩いてると急に隼におぶられてたあなたが
あなた
あなた
(´•̥ ω •̥` ')
泣き出した
中務 裕太
中務 裕太
あなた泣いてるは
白濱 亜嵐
白濱 亜嵐
こりゃー、そこそこあなた溜まってるね
片寄 涼太
片寄 涼太
隼、家帰ったら1人にしちゃダメだよ
小森 隼
小森 隼
もちのろんですよ
そー言って皆それぞれ家へ帰った
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
作者です!はじめまして!

突然ですが、途中で出て来た『ヒューマン』これは、私が本当に今趣味で書いている歌詞です。もちろん"流行りなんかにのらなくても 自分自身の色が出てたらいい"っていうところもです。
これからも少しずつ私の歌詞が出てくるかもです。将来この歌詞が世に出てきたら…( *´艸`)
これからもよろしくお願いします!🙇‍♀️